巨大魚の部屋
aqua3
 05年1月2日  
  ダトニオイデス 50cm、ポルカドットスティングレー 35cm 
   レッドテール・キャットフィッシュ 50cmの水槽
     
     
     
     
     
     
 06年3月11日 すっぽんもどきが1月から参加
     


 06年8月 
 ダトニオイデス
 
現在4匹を飼育していますが一番大きいのは50cmあり大迫力です。 
 
ダトニオイデス・ミクロレピス 別名シャムタイガー(マツダイ科)
 

 英名::Siamese Tiger Fish 学名:Datnioides microlepis
 分布:タイ、スマトラ、ボルネオ 大きさ:40cm以上 水温:24〜26℃ 
 水質:弱酸性〜中性  小型のうちは塩分を含んだ水を好む。
 大型になる種なので、少なくとも90cm以上の水槽を用意する。
 調子が悪いと全体に黒ずんでくるので、そのような時は、水質をチェックし、水換えなど
 の処置をする。 大型の個体では地色が赤茶色になり、見事で人気のsる魚種である。
 餌は小魚などの生き餌を好むが慣れれば、魚の切り身、ムキエビなども食べるようになる。
 (月刊フィッシュマガジン編 新熱帯魚入門より) 
 
 
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
 
レッドテール・キャット (ピメロドゥス科) 

 
学名:Rhractocephalus hemiliopterus  英名:Redtailed Catfish 分布:アマゾン川
 全長:1m以上 水温:25〜30℃ 水質:中性
 大型ナマズの代名詞的存在の魚である。近年、輸入量も増え、入手しやすくなった。
 ナマズの中でも派手で黒褐色の体に白いライン、尾は赤を素晴らしいいろづかいである。
 全般的に丈夫であるが拒食症になることがある。輸入直後はエラに寄生虫がいることか
 あるので様子を見ること。もしいるようであれば、薬品を使用するがその場合は規定の
 濃度の1/5程度に薄めること。餌は小魚を与える。慣らせば人工飼料も食べるようになる。
 (月 刊フィッシュマガジン編 新熱帯魚入門より)
 
 
 
   
   
   
   
   
   
   
   
   
07年6月2日
 レッドテールキャットが大きくなりダトニオに悪さをするのでダトニオを過背金龍の水槽に移す。
 今の所、静かです。
 
2007年12月17日
 レッドテールキャットフィッシュが60cmに成りました。
 
 
2008年5月20日
 レッドテール・キャットが70cmに成長。
 
2008年11月1日
 
 
@
 
 
スッポンモドキ
 
   
   
   
   
   
   


 5年1月2日 ボドワード (現在60cm)学名:Pterodoras granulousus 
分布:アマゾン水系、パラグアイ水系 全長:1m 水温:23〜28℃ 水質:中性
ドラス科で非常に丈夫な大型ナマズ。体表には細かい突起がありヤスリ状になっている。
     
メガロドラス(現在35cm)
学名:Meglodoras irwini 分布:アマゾン水系
全長:60cm 水温:23〜28℃ 水質:中性
体側に大きな骨板が並び、不規則な班がライン状に続く。性格はおとなしい。
     
タライロン(現在55cm)
     
     
 06年3月11日 
     
     
03年9月10日(水)
 月刊アクアライフ ハロ〜アクアリスト頁の取材が山田敦史編集員、橋本直之フォトグラファー
 により行われた。12月号を楽しみに!
     
我が家の水槽です。2週に1回 1/3の水換えをしています。
120×60×45 90×45×45 120×60×60×2
120×60×60 180×60×60
180×45×80 120×60×60+120×60×45 180×45×60×2
200×120×60