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趣味で載った本 1993〜1996年
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『DOOR』 Monthly Wonder Magazine V0.9 1993 2 1
 KILALA−TALKに紹介されました。 
 
 
 
 
誠文堂新光社発刊
 『MJ 無線と実験』   1993年9月号     900円
  最新管球アンプキットの製作  CR型EQプリ/バランス入出力コントロールアンプ
   6V6シングルアンプ/6BQ5ppアンプ

  歴史ある自作派のバイブル的雑誌です。電気音痴の私も毎月購入しています。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
中央日報社発刊
季刊 『STRREO MUSIC』 1994年第24号
         韓国のオーディオ雑誌でカラーページがほとんどです。
            日本にはこんなキチガイが居ると書かれているかもしれません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
韓国語を訳してもらいました。(日本語がおかしいのはお許しください) 
 
再生音の限界に挑戦する三上氏のオーディオの情熱

クラッシックの源流を捜すドイツシステムと会い、ジャズの神髄を楽しむウエスタンシステムに至った彼は

良いシステムを使わずにいる所蔵家ではない。

時には友情を交わしながら人生のはかない同伴者に引き込む秘訣は何か?

三上氏のヴィンテージ博物館を覗いてみる。

職業版、趣味版で国内外のさまざまな愛好家に出会う機会があり、又、多くのシステムに接する機会がありましたが、

純粋なアマチュアとしてこのように巨大なシステムを持つことに驚きを隠せずにいるのですが、とりあえず、このように多くの

システムを持つことになった背景からお話ください。

三上:ステレオミュージックに日本人愛好家の音楽生活を紹介してきたベー先生の趣向を十分に理解していますが、

取材依頼を受け何回かためらいました。

やっと基本的な物を得た私のシステムが、素朴で美しい音楽生活を営んでいる韓国の愛好家のみなさんには、やや贅沢な

姿に写るのではないかという心配からでした。

他の人達のように音の研究にすべてを捧げてきた情熱派でもなく、又、何もわきまえずに音楽と機器にだけ嵌まっているマニア

でもありません。

医術を扱う医者として、又7人家族の家長としての役目に満足している平凡な音楽愛好家に過ぎません。

音楽が与える精神的慰安は医者として並外れたものでないとはいえません。

そのか弱い慰安道具である音楽を再生させてくれる装置の概念にオーディオをひとつ、ふたつと工面して多少集まったようですが、

そのまま楽しめる機器が無い為に収集とは思っていません。

♪韓国の例ですが、ヴィンテージシステムの中でもウエスタンシステムやクラングフィルムシステムを所蔵されている方々の面々

を見ると個性が非常に強いようです。

勿論2つのシステム自体が本来個性が強いのですが、必要以上に主観もあるようです。

言うなればクラングフィルムシステムの所蔵家達は、なかなかウエスタンシステムを聞きませんが、対してウエスタンシステム

所蔵家達はドイツサウンドの短所だけを捜す場合があると言えます。

とにかく両方のヴィンテージ名機達を一つの席に集めるということは、愛好家たちの夢ではないとはいえません。

ヴィンテージ天下を平定したとしているようですが、どのようにお考えですか。

三上:単に私の場合だけではないのですが、オーディオ趣味生活にあって最も大きくかかる事は機器の名声にたやすく惑わされる

日々のことです。

”何のために機器を選択しなければならないか?”という自問をすることができる節制力があれば、必要以上の機器を購入すること

はなくなるでしょう。

ウエスタンとクラングフィルムシステムを持ったとしてどうして究極のシステムを持ったと言えますか。

♪勿論、外形上究極のシステムと表現します。

究極のシステムはそのまま自身の心の中にあるものなのでオーディオに対する十分な理解と愛があれば基本的資質はあると

思って間違いないでしょう。

東洋圏、特に日本でウエスタンシステムがクラングフィルムより人気がある原因はどこにあると思いますか。

三上:根深いジャズ音楽愛好家がそう呼ばれる結果ではないかと思います。

至極短絡的な考えかもしれませんが、ジャズ音楽は可及的ウエスタンシステムを、クラッシックはクラングフィルムシステムに

合っているようです。音楽の源流をよく見てみても結局無視できない所ではないでしょうか。

♪いずれにせよ、両方のシステムを持つことが出来ると言うことは、情熱と努力が必要ですが、経済的余裕が無くては不可能な

ことではないでしょうか?

三上:私が、他の方より多少良い条件を持っているとしたら、それは多くのオーディオを所蔵していることではなく、仕事場と

リスニングルームが一つの建物にあり暇があるときにいつでも音楽に接することが出来ると言うことです。

8つのシステムの中の6つのシステムは、この診療所の中の色々なリスニングルームに設置して自宅には家族と一緒に負担無

く聴けるシステムを設置してあり、別に運営しているレストラン(懐古亭)には、お客様達がより居心地の良い雰囲気を楽しめるように、

ヴィンテージスピーカーと真空管アンプを準備しておきました。

♪1日、2日ですべてのシステムを全部聴いてみることは出来ませんが、各々のシステムを一つずつ説明してください。

三上:診療所の3階にあるKlangfilmEurodyn第一システムは全ラインアップをドイツ系列であつらえましたが、完全にクラッシック

音楽再生用です。

Klangfilm V055gプリ、V403aパワーおよびNeumann Cuttingmachineプレーヤー、Neumann V264昇圧トランス、

EMT TSD15カートリッジ等で構成されています。

このドイツシステムも何度かのグレードアップがありました。

Siemens Eurodyn、Neumann VG-1プリ、LV-60パワーを経て現在に至りました。

現在使用しているKlangfilm Eurodynはいつのまにか10数年を越えて仕上げた為に今は友人のように接しています。

ただ、インピーダンスが200Ωの為マッチするアンプの選択幅が極めて限定されている短所もあります。
 
♪アメリカのウエスタンホーンシステムやKlangfirum,Neumann等ドイツ系列の名器達が専門誌に画報で紹介されたことは国内で

は初めてのことです。

21号に紹介した佐々木氏のWE16AホーンスピーカーとNeumann Cuttingmachineも読者達の相当な関心を集めたようです。

韓国にも名器を所蔵している愛好家は相当数居ますが、なぜか公開を嫌います。

このシステムは、私が見聞きしたどのドイツシステムとは違う重量感が感じられます。

やはりNeumann Cuttingmachineの威力が引き立てる安定された音だと思います。今しがたお話された様にスピーカーのインピ

ーダンス特性上どうしようもないことなのですが、システム全般の高級化に比べるとKlangfilm V403aパワーアンプが多少貧弱

な感じに聞こえます。また、リスニングルームの制約があることはありますが、エンクロジャーを2m×2mの平面バッフルにする

重要性を実感しました。

三上:最近エンクロジャーの一部を改造(横面と天井面を切り落とした)したのですが低音のブーミー感が和らいだ感じがします。

♪後面開放型のエンクロジャーの持つ再生音の原理を考えると、たちどころに良くはならないと思います。

完全平面バッフルでは無い以上、漠然と改造することは、やや基準値から外れる音が出るようになることと思います。

平面バッフルは後面開放型エンクロジャーに比べて低音の処理が鮮明で誇張音がないと言っていいものです。

三上:私の経験から見てもドイツ系列のシステムは完全ペアーを成さずオリジナルの音を出す事が難しいと思うんですが、

韓国でもフルセット購入は可能ですよね?

♪勿論購入は可能です。最近はたくさん輸入され、色々なところで見る事が出来ます。ただ、完全なペアーを持った人はそれ程

多くはありません。

日本の場合プロ装備等は大部分原形どうりラックにマウントされ取引されていますが韓国ではオリジナルラックは希です。

価格は最近は安定性を見せていますが、たとえばKlangfirum EurodynやEMT927プレーヤーは状態が良いとドイツ価格が

約1万ドル(約800万ウォン)程度ですが、国内で1700万ウォン程で販売されています。

現地価格の約2倍程度ですが通関税金および送料、手数料等を考えると最小のマージン率なのかもしれません。

三上:これも最近はバブル経済と円高の影響で価格が下がった品目が多いです。

♪ゲルマン民族の精気が立ち込めるクラングフィルムシステムと西部開発時代を号令したウエスタンシステムが1つに集まった

第2システムと第3システムを見てみましょう。

三上:2階の部屋に置かれたKlangfirumu Europa Junior システムはウエスタン装置等が混用されていてWE86Cアンプ

(300App)とOrtofon 検聴用プレーヤーを使って聴いています。

Ortofonの検聴用プレーヤーはLyrec社と共同開発したEMT927の前身です。

Neumannのカッティングマシーンよりも、もっと貴重な製品です。Europa Juniorは最近製作した平面バッフルにマウントして

聴き始めましたが、多少の不満を除けばEurodynよりは一層成熟した音を聞かせてくれる可能性があります。

平面バッフルは友人と私が一つ一つ手を掛けて製作しました。

♪合板および箱を重ねた堅固な補強木を取り付け、270余個のボルトで組み製作した物が印象的でした。

長いホーンから曲がりくねりながら流れる音でモノラールで聴く安らかで静かな音色が私達が普通に考えるシャープなドイツ音色

とは多少の違いがありますね。

多くのシステムを持つ人達と違う点ですが、各スピーカーの製作年度にあうオリジナルレコードをシステムの近くに備えておいて

音楽を聞く点は、私も始めて見ましたが奇抜なアイデアだと思います。

三上:出来るだけ私は、各装置の製作年代にあわせた音盤を置いています。

ですから2階のモノラールシステムでは40から50年大のレコードが主にあります。

第2システムではクラッシックのステレオ盤を、第3システムではジャズのステレオ盤を主に聴いています。

考えようによっては常識はずれのことかもしれませんが、10数年前にEurodynでジャズを聴いて当時Eurodynでジャズを楽しむ最

初の日本人だと言われました。その他WE15Bホーン(WE555×2)、WE41,WE42,WE43アンプをはじめ、WE86アンプ等使っています。

♪WE15BとマッチングされているWE86Cパワーアンプは本来出力管が300Aですが、300Bが装着されていますね。

三上:300Aがオリジナルですが最近は300Aが二個30万円程度の価格ですので以前からあった300Bを使用しています。

♪WE15Bの音色は去年聴いた佐々木氏のWE16Aの音色といい比較ができますね。

佐々木氏のホーンシステムは、やはりSP盤再生に適していると思いますが、このシステムの音はもう少し砕けた感じを受けますね。

三上:使用者の趣向によって決まる問題だと思いますが、16Aは鉄製、15Bは木製ですが似たようなレベルではないかと思います。

♪次のシステムはLancing Cellular Horn スピーカーは前回来た時には見れなかった製品ですが。

三上:最近に入ってきた製品ですが、アメリカの映画音響の歴史的製品です。

ジャズをステレオで再生する為に購入しました。(マーチン)アンプもそのうち入る予定ですがフィリッス社製です。

現在はWestrex A-11パワーアンプと伊藤喜多男氏の作品であるRA-1501Aプリアンプを使っています。

特に伊藤喜多男氏のアンプは本当に大切な製品です。

♪ホーンの四隅にチェーンをかけてエンクロジャーの空間に吊るしておいてある装着方法が変わっていますね。

全体的バランスがまだつりあっていなかったが、ありふれて見られるAltec A-5等とは差があるようだ。

非常に聴き心地がよく品位があるが、第3システムのWE15B スピーカーよりは多少強烈な感じがしますね。

音色以前に日本にまだ紹介されていないと言う希少性が購買力を刺激したのかもしれないと気になります。

このシステムの中の伊藤喜多男氏の作ったプリアンプに愛着を感じるとおっしゃっていましたが、常日頃私製作にも関心がおあ

りのようですが。

三上:アンプの技術的分野は良く知りませんが、現在所蔵している伊藤氏と金田氏が作った製品をよく見ると既存メーカーで着目

する難しいスタイルで製作していて、音質でも相当な魅力があります。

自作製品等は時として既存メーカーで考えられない独特な製品を作ることが出来ると思います。

♪全体的にオーディオ文化がよく定立された日本の愛好家達は、先人達の業績を尊敬する、謙遜した姿勢が見えますが、

とても浮ついた(?)事だと考えられます。

三上:名人達の大部分が専業でアンプを製作していました。

営利目的の名人達に対して尊敬心を持つことはないが、とにかく後世が何らかの助けをもらっていることは事実です。

♪London Western 20/80とJBL 4350 Studio Monitorの第5システムは現代的サウンドの再生の為にTRアンプにマッチング

されていますが、モノラル音楽を楽しむ趣向を考慮すると非常に並外れた印象を受けました。

三上:このシステムも、一時は苦楽を共にした仲ですが最近は余り接する機会がありません。

しかし固く結ばれた絆はそうやすやすと壊れるものではありませんよね。

家に揃えてある第6システムは家で家族が楽に聞けるように準備されています。

システムの中のBarco EMT 930 プレーヤーは新型ですがフルセットで購入し、パワーアンプは伊藤喜多男氏製作の

300Bシングルアンプを朝から晩まで使っていますが特に大きな故障もありません。

妻が家事をしながらマランツ10BでFM放送を楽しんでいます。

♪WE757スピーカーは外観と比べると、べらぼうに高価ですね。このシステムの再生音は一言で言うと安定した感じを受けますね。

特に濃縮されたピアノの音が抜群です。EMT930プレーヤーはインシュレーターを装着したために視覚的にも安定感があるように見

えます。

Neumann レースを考えるとEMT927は非常に優雅で927が慣れてくると930はみすぼらしく見えます。

とにかくこのような高級機器でFMを一緒に聴くことが出来るというのは一言付け加えるべき幸運ではないかと思いました。

窓を越えて遠くでさざなむ海が手でつかめるように見えて、家の周りに生い茂った草の上に私は立ち、トンビの平和な羽ばたきを

見て美しい風景が豊かさを実感する事が出来ます。

三上:ここ鎌倉は日本第二の古都として非常に平穏な町です。私は毎日横須賀の診療所まで自動車で通勤しますが、やく30分の

距離ですが海辺を通ります。一日の雑念がある時には広い海を見るとどこかに行ってしまいます。

♪もともと多いシステムですので、本誌の愛読者にすべてのものを紹介する事は難しいかもしれませんね。

Jansen G610BとWEのSPシステム等が残りましたが、これ以上の紹介は少なくした方がいいと思います。

私が日本人愛好家として紹介してきた、斉藤氏(22号)、佐々木氏(21号)、日置氏(22号)、三上氏すべて、モノラルを指向する

共通点があるんですね。デジタル時代に背を向けた魅力的なことだと思います。

極めて主観的な趣味である音楽生活があえて世の中の流れに符号しなければならない理由は無いと思います。

三上:音楽をたくさん聴く人達に真空管の音がさらに価値があるのか、モノラルの真価は音楽をものすごく好きになってみると、

必然的に探すようになる過程なのかもしれません。いい視点から見ると、芸術にも批判的解釈では偏見といえる事がモノラルの

世界ではないかと思います。

♪まだオーディオ遍歴が終わったという事ではありませんが、今後集めていきたい機種はどのゆなものですか?

三上:まずは、購入が楽なSiemens Coaxial スピーカーを入れる予定です。欲張りでするわけではありませんがSiemens 

Edアンプがほしいです。Coaxialスピーカーは10数年前に持っていましたが今になって欲しくなりました。

アンプの方はRCA50を注文制作中です。

♪日本の愛好家達はやはり大部分周囲の人達の影響をたくさんうけているようですが、ジャズ音楽を聴くようになったのもそうですか?

三上:ソフトの場合はハードに比べると周囲の人の影響を受けました。

ジャズ音楽やクラッシック音楽は、本当に個人的趣向上の問題ですがジャズとクラッシックを共有している愛好家は多くはないでしょう。

私はジャズを主として、決してクラッシックも退けてはいません。

♪高級システムと比べると音響空間にどの程度の意味をおいていますか?

三上:大型システムを使用している為に音響空間の重要性を痛切に感じていますが、まだその分野までの余力がありません。

勿論機器を見て改善しようとかんがえています。特にクラングフィルムシステムを鳴らしますと音響空間の重要性を痛切に感じます。

♪韓国の愛好家達の間でも最近音響空間の重要性が新しく認識されています。

三上:ベー先生のマスコットであるSiemens Edアンプがあるリスニングるーむでまた逢える事を期待しています。

♪一週間にわたるもてなしと友情に感謝します。

三上氏の音楽の世界:音響空間や大きなすぴーかーの1、2台程部屋に置き望みがかなう愛好家達は所有欲をだす誇示欲だけで

音楽を聴く以上の快楽を享有しているかもしれない。

しかし単に機器に過ぎないオーディオに、時に芸術性を付与する理由は音楽とはすいこう崇高な価値を伝えるメッセンジャーの

役割をしてきたためだ。

もう一度私達のオーディオの風俗度を振り返りながら付いてくる幸運を、音楽生活に最も効果的に接した人として三上氏を紹介しました。

30余年間を音楽を友として来た彼の表情から、色褪せたレコードジャケットから、私達がオーディオ機器を必要とする理由を体験的

に感じることが出来る。

音楽を聴く真摯な態度と手垢のついたレコードが無ければ、多分彼を音楽を金で買おうとするただの法螺吹き程度にしか見えなかっ

たかも知れない。

時間があれば音楽を聴くという事ではなく、時間を作って音楽を聴く彼は筆者の目にも非常に深い音楽愛好家に写った。

まだ欲しいレコードと機器が多いという彼の欲心は純粋な情熱だと理解する為には多少の時間も必要だった。

  敬虔な彼の音楽世界から愛好家が経験する本当の思索とは何かを学んだ為だ。

                      (ベードングン記者)
 

 
1996年横浜輸入車ショウで取材を受けました。 
 
 
 
 
 
 
 
 
  『FISH MAGAZINE』No.378 1997 September 
 フィッシュマガジンいつでも会える誰でも見れる「街角魚ッチング」で三上医院の待合室が紹介されました
 
 
 
 

 
 『AQUA LIFE』 11月号
 1998年アクアライフ淡水エイ特集で我が家のエイが載っています。 
 
 
 
 
 
 
 
 『stereo』  1999年2月号 音楽の友社       900円
  特集 ズバリ回答!! オーディオO&A  本誌CD Review執筆者が選ぶ’98アルバム
      ベスト10  音を読む〜音質表現評価用語研究(第2回) 音場型スピーカーの魅力を探る
         毎月オーディオの新製品の紹介と新譜ソフトの紹介がバランスよく書かれています。
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 『Marine AQUARIST』 1999 WINTER No.10
 紅海の魚達の水槽が紹介されました。
 
 
 
 
 
 
 

 
 『CG』 CAR GRAPHIC 6月号 1999
 カーグラフィックのLong Term Testに我が家の車が紹介されました。