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オーディオと音楽と
 2005.7〜9
05年9月22日(水)
 電通四季劇場『海』に《オペラ座の怪人》を観に行く。
 映画と違い観客自身がオペラ座で観劇している錯覚がおき、感動もより多かった。
 オペラ座の怪人役 高井治さん、カルロッタ役の岩本潤子さんが最高に素晴らしかった。
 クリスティーヌ役の苫田亜沙子さんが今ひとつで残念でした。
   


05年9月17日(土) 
 真鶴の彫刻家 宮本元さんの隠れ家を訪問する。
 元料理人の振舞ったバーべキューは、究極の味でした。
 オーディオフリークの彼は多彩な音楽を愛しパトリシアン700で豪快な音を楽しむ一方、ビクターSX3
 を片チャン15台+αで挑戦するの音場は小さなスピーカー一発では経験できない雰囲気でした。
 その一方ではSPレコードを楽しむ通で趣味の人そのものです。
 モンロー、コクトー、ドルフィーなど好きな人物の彫刻を好きな時間に作る粋な生活が羨ましい。
 
 
 
 
 
 
 
 

05年9月14日(水) 
 オルトフォン・ジャパン社長前園俊彦さんの訪問を受ける。
 analog誌寺島さんの評価と申し合わせたように10月発売のケーブルを持参された。
 近所のおばさんの声が妖艶な熟女になり、早速注文させられ楽しみか苦しみか又燃えそうだ。
 
 

05年9月14日(水) 
 音元出版社 analog AUTUMN vol.9 が発売される。
 特集 『レコード再生をさらに楽しみたい』 『音質クオリティアップとレコード収納術』
 寺島さんには私のアバンギャルドの女性ヴォーカルが近所のおばさんの声になっていると評価される。
 良かった!私は近所のおばさんの声が好きなのである。でも近所のおばさんの声も飽きたので
 ラインケーブルでも変えてみようかな。
 


05年8月27日(土) 
 音元出版社 季刊・analog
 Vol.9 のレコード悦楽人登場!の取材。
 寺島靖国さんと山本博道カメラマン,久我智昭編集員の訪問を受ける。
 寺島さんは相変わらずの聞き上手で、9月15日の発売が待ち遠しい。
 
 
 


05年8月18日発売 
 STEREO誌 9月号に田中伊佐資さんのオーディオ・ジコマン・開陳で田中さんらしい軽快、
 愉快な文章でDW’s関西支部訪問試聴記が紹介されています。
 特集:オーディオの極意は<低音>にありは永久保存版と思えます。
 

05年8月4日(金) 
 寺島靖国さんの新書『吉祥寺JazzCafeマスターがすすめるはじめてのJAZZ 50+2』を読む。
 はじめての方は勿論、倦怠期の来たベテランJAZZファンに是非読んでいただき、棚からレコードを出し
 て欲しい。 又 新しい演奏のどのCDを買ったらいいか解らない方にも是非!
 
     


05年7月31日(日) 
 アムトランス・新忠篤ミニコンサートを楽しむ。
 新作300Bの聴き比べでしたが使用したWE594Aの音が良くなっているのにはびっくりしました。
 青木さんの秘策があるようですが非公開です。
 その後仲間と小川一郎さんが開業した飲・食店『新・浪漫亭』に行く。
 酒の美味しいくなるつまみと美味しい酒(ワイン・酒・焼酎)で無事には帰れませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

05年7月17日(日) 
 埼玉県富士見市と川崎市より2組の来客。それぞれのスタンスで聴いていただき面白かった。
 
 
 
 
 


05年7月16日(土)  
 マツシタHiFiのジャズレコードコンサートに行く。
 私の第2回目オリジナルレコード・魅惑の女性ヴォーカル紹介をしました。
 この日のレコードはマツシタHiFiのホームページで見れます。
 
 
 
 
 
 

05年7月16日(土)
  普段の部屋はこのような状態です。誰も整理整頓はしません。
 
 
 
 
 
 
 

05年7月10日(日) 
 ダブル・ウーハーズ関西支部のメンバー宅に遊びに行きました。
 9日は3軒、ホテルに着いたのが午前2時。朝10時から残りの2軒とジャズ喫茶1軒。
 体力勝負でした。8月発売のステレオ誌に顛末が紹介されます。
 
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
 
京都のまつさん
 
     
 

大阪府のヨハネス邸
JBLブルー
 
Night in Manhattan
 
この大きさ!
この大きさ!
この大きさ!
粋なヨハネスさん
 
 
 
 
クラッシックのオーケストラが最高
 
ただ笑うだけ!!
大阪のごんた邸
 
リアスピーカー
深夜0時の音楽会?
 
 
この大きさ
サブウーファー!
裏に控えるサブシステム
ごんたさんの隠れ部屋のパラゴン
 
 
神戸のかまじい邸
ハイエンド・オーディオアクセサリー
これだけ沢山大型スピーカーを置いてある店を知りません
 
 
 
 
オーディオショップではありません
回転ベットがあると最高
点滴をしながら対応していただいた夏風邪中のかまじいさん
アホー振りをお互いに称えています
古川のBolice邸
 
その筋の方ではありません
写真からは想像できない凄い音です
 
 
 
オーディオに真剣に取り込むボリスさん
 
 
元気で素直な長男君
05年7月9日(土) 
 BLUE NOTE CLUB Vol.48で岩浪洋三さんが私の『何でも鑑定団』出品裏話を書いてます。
 面白い小誌です。是非手に入れてください。ブルーノート・クラブに登録すると無料で送られています。
 
 
 

2002年7月7日
 菅野沖彦さんの単行本「新レコード演奏家論」の出版記念パーティ。
 会場となった代官山のレストランには、200人近いオーディオ関係者が集まりました。
 多くの顔見知りにお逢いでき又、普段知りあう機会のない方々を紹介されて有意義な会でした。
 
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     


05年7月3日(日) 
 横須賀芸術劇場に“イタリアの愛と情熱を歌うシラグーザの世界” アントニオ・シラグーザ
 テノールリサイタルに行く。明るく温かいテノールに久しぶりに感動しました。機会がありましたら是非!
 
 
 
 
 
 
 


05年7月2日(土) 
  マツシタHIFIのクラッシック・レコード鑑賞会に行く。
 酒と御馳走が出て珍しい各自持ち込みレコードが楽しめて無料です。
 是非LP、CD持参で参加しマツシタ・サウンドを楽しんでください。