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オーディオと音楽と
 2005.10〜12
05年12月27日(火) 
 24日夜、Tubem12の仲間 大阪の徳永さんがオーディオ行脚の一行程として来館。
 短時間でしたが我が家のオーディオのほとんどを聞いていただきました。
 氏の趣味に対する行動力に感動!
 26日夕、韓国のBaeさんが友人と2人で久しぶりに来宅。旧交を暖めオーディオとコーヒー談議に花を
 咲かせました。氏は済州島にCoffee、Wine、Musicを海と山を見ながら堪能できる『Coffee Building
 という店を4ヶ月前にオープン。氏がこれまで多数購入したオーディオの最終器としての
 ★Victor/WE12aHorn+13aHorn+555W(mesh)+596aをWE252a(mesh)、205D+49B アンプと
 Neumann AM131aレース+DSTで静かな音楽を聞かせてくれます。
 究極のコーヒーとワイン、オーディオを体験してみてください。 
 
     
 
 
 
 

05年12月23日(金) 
 新忠篤さんの今年最後のミニコンサートが行われる。今回はWEの銘記WE594AドライバーとG.I.P.製
 597Aボストウィック・トゥイーターの鳴き合わせをウーハーJensenL20を使って597と594の2Way比較
 と3Wayの比較もしました。597はオリジナルに比べ実に静かな自己主張をしない音でした。
 その後Tubem12の仲間が新さんを囲んでの忘年会に『フュッセン』九段下店に集まり生牡蠣・焼き
 牡蠣・牡蠣フライ・牡蠣のリゾット・イベリコ豚の唐揚げ・ シーザースサラダにワインが牡蠣に最も相性
 の良いというシャブリの騎士の会長の作ったシャブリを楽しんだ。
 牡蠣はあの有名な的矢の佐藤さん牡蠣です。ご本人もオーディオマニアで御一緒しました。 
 
 
 
 
 
 
 
 

05年12月18日(土)
 『音の隠れ家』にておでんパーティーが開かれる。
 前日より仕込んだおでんと店長自身が漬けたラッキョウが絶品!!酒が美味くてほろ酔い気分で帰宅。
 私の求める音とは違う楽しみ方の世界を味わう。
 
 
 
 

05年12月15日(木) 
  Swing Journal誌臨時増刊号『ジャズ読本2006』が発売される。
  「ジャズお宝ジャケット展」のコーナーで私のコレクションが紹介されました。
 
 
 
05年11月26日(土) 
 新忠篤さんのSPレコードを聴くミニコンサートがアムトランスで行われる。
  今回の機種はスピーカー:WE TA4189 8インチ・フィールド型。平面バッフルタイプ箱入り。
  フィールド電源:117Z6パラ接続プレート接地型半波整流、平滑チョークを+側−側の4段。
  110V75mA。
  アンプ1: RCA56−Cunningham CX112シングル0.27W
  アンプ2: RCA230−RCA231シングル0.3W
  アンプ3: RCA3A5 9ユニット・パラレルシングル0.5W
  アンプ4: WE398A単段シングル1W
  アンプ5: WE429A単段シングル1.2W
  カートリッジ:Denon DL102DS (SPレコード用)
  昇圧トランス: WE−104T (逆接続)
  プレヤ−: Technics SL1200Mk4
  プリアンプ(フォノイコライザ):RCA5691−RCA6J5 (NF型マルチイコライザ)
  トーンコントロールアンプ: RCA3A5 (CR型トーンコントロール)
  アンプによる音楽再生の変化を楽しみました。
 
 
 
 
 
 
 

05年11月26日(土) 
 本当に久しぶりにELTUSに行く。WEのビーチマスター・アンプを聞かせてもらう。
 
 
 
 
 
 

05年11月23日(水) 
 久しぶりに渋谷ジャロで餌さ箱漁り。2時間たっぷり興奮し、ついでに昼食をごちになる。
 
 
 
 

05年10月30日(日)
 Jazz Audioライター田中伊佐資さんの真鶴オーディオアホ2件の取材に付き合う。
 熱海にて美味しい雰囲気の美味しい蕎麦、真鶴で美味しい雰囲気で美味しい海鮮家庭料理。
 2人の人生を表現する音。宮元さんは壮大な音、リベロさんは幸せな音を聞かせてくれた。
 この日の記事は“ステレオ誌12月号”に掲載されます。
 
 
 
真鶴の狂人 その@
 
 
 
 
 
 
@
真鶴の狂人 そのA
 
 
JBL−Fujiyama
オーディオルームの外に設置しているメインアンプ群
 
 
 
 
 
親の狂行を嘆いています。
 
05年10月26日(水) 
 Swing JOURNAL誌の寺本忠男編集員、高橋慎一Photgrapher/Writer、
鈴木敏信元編集員が来宅し最高に楽しい取材を受けました。
 11月発売の???特集号でレコードコレクションが紹介されます。
 
 
 
 

05年10月21日(金)
 オルトフォン・ジャパンの前園俊彦さんが貸し出したレコードと2005東京インターナショナル・オーディオ・
 ショウの写真を届けに来宅。
 
 
 


05年10月16日(日) 
 真鶴在住の彫刻家 宮本元さんに譲ってもらったマリリン・モンローの胸像の環境をチェックに来宅。
  音楽に酔いしれていきました。
 宮本さんはアルゼンチンタンゴに非常に造詣が深く、色々教えてもらいました。
 
 

05年10月15日(土) 
 鎌倉パークホテルにて第29回 駒木佐地子ピアノ教室発表会が開かれる。
 今回のテーマは『舞曲』 普通のピアノ発表会とは大いに違い、和やかな半日でした。
 [駒木ピアノ教室 0467-22-0175]
 
   
「たのしいえんそく」  外国曲「はち」
 ボヘミアの曲
  連弾 「線路はつづくよ」アメリカ民謡    「となりのトトロ」より “さんぽ” 
久石譲
   
「ハイホー」 チャーチル   「カッコーワルツ」 ヨナーソン   「コッペリアのワルツ」ドリーブ
   
「スケーターワルツ」ワルトトイフエル   「ワルツ 作品34の1」 ショパン   「ワルツ 作品39の1,2」
 ブラームス
   
「ワルツ」 デュラン   「ワルツ 作品10の2」 ラフマニノフ   「ロマンティックなワルツ」
セヴラック
   
「かわいい舞曲」 グルリット   「舞曲」 ギロック   「スペイン舞曲」 ギロック
「王さまのマーチ」 クラーク
   
「タランテラ舞曲」 リー「踊る子猫」
 アンダーソン
  「ジプシーの踊り」 リヒナー   「舞踏の時間に」 リヒナー
   
「戦士の踊り」 カバレフスキー    「皇帝円舞曲」 ヨハン・シュトラウス   「かぐや姫より金の枝の踊り」 
黛敏郎
   
皆の憧れの駒木先生   「舞踏の後にみる愛の夢 チブルカ   イーゴル公より [ダッタン人の踊り」 
ボルディン
   
ルーマニア舞曲より「棒踊り、足踏踊り」
 バルトーク
  「火祭りの踊り」 ファリア   「舞踏への勧誘」 ウェーバー
   
「ポルカ・マズルカ」 ベール   「ロンディーノ」 ルンメル   「子犬のワルツ」 ショパン
   
「ブーレ」 バッハ   「メヌエット」 ハイドン   「カルメンよりハバネラ」 ビゼー
   
「ボレロ」 ラヴェル   「舟歌」 チャイコフスキー   「サラバンド」 ヘンデル
   
「シャコンヌ」 デュラン   「黒田節」 日本民謡   「ハバネラ」ラヴェル
   
「亡き王女の為のパヴァーヌ」 
ラヴェル
  「ワルツ 作品18」 ショパン   「ポロネーズ 作品26の1」ショパン
   
「タランテラ」 リスト   「ゴイエスカスより 愛のことば 
グラナドス
  「ソナタ」 竹内麗子
「花のワルツ」 ケーラー 西村祐さん、石川絵津子さん
「スラブ舞曲第2番」 ドヴォルザーク石塚千恵さん
 
 


05年10月13日(木)
 私の知人、宮川久美さんが久しぶりにカナダから帰国。10月29日(日)に横須賀芸術劇場で
 ピアノリサイタルを開演します。  是非聴いてみて下さい。お奨めです。
 
05年10月1日(土) 
 吉祥寺『メグ』 武田清一さんによるヴォーカル特集第8弾「ジャズヴォーカルをアナログで楽しく聴く夜♪」
 に行く。私が普段聞かないヴォーカル・グループを聞かせてもらった。
 
 


05年10月1日(土) 
 四谷の『音の隠れ家』を訪問。魅力的なアンティーク・オーディが実に気持ちよく鳴っていた。
 
 
 
 
 
 
 
2005年9月   2006年1月〜