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オーディオと音楽と
2006.3
06年3月29日(水) 
 四谷『音の隠れ家』オーナー中山新吉さんがわざわざ届けてくれたRCAラジオボックス。
 これまで使っていたアメリカ製コーナーボックス、音が悪いわけではないがRCAフィールドスピーカーを
 RCAのエンクロジャーで鳴らしてみたく下取り購入。
 12inの穴が開けてあるので7in用にサブバッフルを作らなければ
 いけない。
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
06年3月18日(土) 
 マツシタHiFi』のレコードコンサート、今回は後期のビリー・ホリデイをかけました。
 マツシタHiFiには珍しい、やや古いスピーカで鳴らしました。
 
 
 


06年3月17日(金) 
 硬い話題が続いたので柔らかい話です。
 私の知人2人のピアニスト 駒木佐地子さんと 宮川久美さんの演奏を聴く催しです。
 
 
 

06年3月14日(火) 
 先日掃除したWE15Bホーン・セットが未だビビリ、ツイーター代わりに使っているWE594も原因と
 考えられる。 WE555のときと同じく 『ELTUS』の本田さんに電話で訊きながらの掃除。
 赤錆が結構回っていました(ウエスタンラボで購入)。

 
作業時間1時間半、猿でも分かる様に丁寧に教えてくれましたが最後はエイフルにお願いしました。
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
 
 
06年3月13日(月) 
 11日定例のMusic Bird:THE JAZZ 8 「寺島靖国 PCMジャズ喫茶」を聴こうとチューナーのス
 イッチを押すも電源が入らず、故障を確認。ミュージックバードカスタマーセンターに電話。
 なんと保障期間が切れているので有償になるが名古屋まで送り代替機の貸し出しは無い。
 視聴料2ヶ月単位の購入なので中断中の払い戻しは1ヶ月単位でしか出来ない。
 機種が新しいのが出ていてレンタルにて入会金と10チャンネル契約2100円/月の方法があるとのこと。
 私は1チャンネルしか聞かず630円/月で済んでいました。
 電波状況が良い時は好いのですが曇天や雨のときはほとんど聞けず、年間60時間も聞かないので
 相当高額な視聴料となりました。
 指定された名古屋の修理会社「レッツ コーポレーション」に電話したところ当社ではなく「サブリ」と
 いう所に電話してくれと廻されました。修理のMAXを聞くと23205円との事、これに送料が掛かる訳で
 すから考えてしまいます。
 ミュージック・バード・JAZZ8の聞きたい番組はFMブルー湘南で放送しているのでマランツ10Bで聴
 いたほうが良い音とこの際契約をキャンセルしFMで聞くことにしました。
 なお鎌倉の自宅では全チャンネル契約で家内が聴いています。
 
 
 

06年3月10日(金)
 WE15BホーンのWE555がビビルので掃除、調整する。
 作業時間約1時間、セット時ネットを張ってあったので鉄粉の侵入は無かったが細かい埃はありました。 
 CDでピアノ・ソロを聞きながらヴォイスコイルのセンターをだします。女性ヴォーカルを聞いて終了。
 
     
 
     
 
     
 
     


06年2月25日(土) 
 ニューヨークからのお客様。ホームページを見ての来館です。
  Karmeliさんはクラングフィルム・バイオノーラを使うヨーロッパ派、クラッシックLP派で
 ヴォイト・ドメスティックホーンが一番のお気に入りでした。
 
 

06年2月22日(水) 
 マツシタHiFiにて購入したオーディオラックで模様替え。音も良くなった気がします。
 


06年2月19日(日)
 話題のオペラ『愛怨』(Ai-En To Die for Love)を観に新国立劇場に行く。
 三木稔さんのオペラはこれで3回目(ワカヒメ、静と義経)で、その度に古楽器を使った新鮮な作曲で
 感激を与えられる。
 作・台本の瀬戸内寂聴さんとも偶然レストラン「Maestro」でご一緒できました。
 
 
木を多用した劇場
 
 
三木稔先生と
Restaurant MAESTRO の特別メニュー
マエストロ達のサイン皿
瀬戸内寂聴さんと
 
 
 

06年2月18日(土) 
 マツシタHiFiのジャズ・ポピュラーレコード・コンサートで若い美人ヴォーカルを紹介する。
 
 
 
   
MY Funny Valentine   When I Fall In Love   Too Young
   
I Miss You So   The Thrill Is Gone   Basin Street Blues
   
April In Paris   Green Eyes   The Touch Of Your Lips


06年2月11日(土) 
 新しいアクア&ペット『かねだい横須賀店』に行ったついでによこすか芸術劇場を覗く。
 調度「サーカス・ヴァレンタイン・コンサート」演っていたので聴く。
 さすがにベテランで楽しませてくれましたがPA が最悪で気持ち悪い低音、何を話しているかわからない
 モヤモヤの声を聞かされた。最後のアンコール曲のアカペラがベスト!
 
 
 


06年2月8日(水) 
 レコード・コレクターズ誌の取材を受ける。
 大鷹俊一さんの『レコード・コレクター紳士録』で紹介されるそうです。
 写真家大西基さんにはジャンとべべと一緒の写真を撮っていただきました。
 ゲストに小説家山口雅也さんがご一緒してくれました。
 
 
5月号に掲載されます。このような感じで写るようです。
大鷹さんの『レコード・コレクター紳士録』は単行本で発売されています。
大鷹俊一さん訪問したレコード・コレクターが紹介されています。
レコード・コレクターを目指す方は是非購入してください。
 
レコード・コレクターズの別冊 『New Standards』 この本の中で何枚お持ちですか?
 

 
06年2月5日(日) 
 吉祥寺『メグ』の仲間、花村さん、藤田さん、玉木親子の訪問を受ける。
本物のJAZZ好きの集まりでした。


06年1月29日(日) 
 吉祥寺『Meg』 にてメグの会連合対異口同音の会の対戦がある。
 最初から最後まで接戦で最後の対寺島さんでやっとドロー
 
 
     
 
     
 
     
 
     
 
     
 


06年1月21日(土) 
 マツシタHiFi
のJAZZレコードコンサートに行く。同じ趣味の人が集まり楽しむ時間が嬉しい。
 


06年1月8日(日) 
 よこすか芸術劇場にワレリー・ゲルギエフ指揮 マリンスキー歌劇場管弦楽団の演奏を聴きに行く。
 日本公演2日目で絶好調のチャイコフスキー:くるみ割り人形と交響曲第5番でした。
 家から車で5分の所で世界の名演奏を聞ける幸せな時代です。
 
     
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