2008年12月 2009年1月
 
 過去帳へ
 
 
 2003  1月  2月 3 月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月
 2004  1-3      4-6      7-9      10-12    
 2005  1-3      4-6      7-9      10-12    
 2006  1-3     4-6       7-9      10-12    
 2007  1-4       5-9           10  11-12  
 2008  1-3      4-5    6  7  8  9  10-1 10-2  11  12
 2009  1-1  1-2  2-1  2-1  3  4-1 4-3 5-1   5-2 6-1  6-2  7-1 7-2 8-1 8-2  10-1 10-2  11  12-1 12-2
4-2  5-3 6-3  6-4
 2010  1  2  3  4-1 4-2  5-1 5-2  6  7  8  9  10  11-1 11-2  12
 2011  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11-1 11-2  12
 2012  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11-1 11-2  12-1 12-2
 2013  1-1 1-2  2-1 2-2  3  4  5  6 7-1 7-2  8  9  10  11-1 11-2  12-1 12-2
 2014  1  2  3  4  5  6  7-1 7-2  8  9  10-1 10-2  11  
                         
 2009・1-1
オーディオと音楽と
 
2009/01/22 (木)
 いよいよウエスタン・エレクトリックの部屋の掃除と配線の交換です。

 ヤフーにて14Gのウエスタンのスピーカーケーブルと言っているコードを落札。

 長い配線部の単線と交換してみます。
 
 
 
 
C
これを使ってアースの集中化をします
 

2009/01/21 (水)
 NHK FM放送 NHK交響楽団のライブ中継でベートーベン、プロコフィエフ、チャイコフスキーを
 気持ちよく聴きながらのうたた寝。

 この隙間に私が入ります。
 


2009/01/20 (火)
 ディナウディオ・アビタープリからヴィオラ・ブラヴォーまでのラインケーブルをいじりたくなる。

 わざと古いウエスタン・エレクトリック(25Bコンソール用)のラインケーブルを試してみようと思う。

 半田付け後の試聴。音が締り気味で中域の押しが出る。
 まあ60年も使われずにいたケーブルなので暫く通電しての判断とする。

 ★ケーブルをいじっていると段々麻痺してきて、高価なもの、太いもの、新しいもの、
  人気のあるもの、珍しいものときりがなくなる。

  原点に戻ることも必要と思う。
 
 
 
 
 
 

2009/01/19 (月)
 昨日の産経新聞にオーディオ仲間の中塚昌弘さんが
 『金融街で響く「最高の音」 ジャズ喫茶マスター』 と紹介された。

 素晴らしいですね! 

 是非お店を訪ねて最高の音を聴いてください。
2009/01/18 (日)
 1月12日愛蛇 レモンちゃんの小屋の掃除を終え、ふと見上げると「ギョ ギョ ギョ

 ウエスタン・エレクトリック 757Aモニタースピーカーのウーファー728Bのコーン紙が裂けている。
 まあ5歳の男の子と2歳の女の子2人の孫(今月5日に4人目の男の子が誕生)が
 遊び回っているのだからしょうがない。

 此処でエルタスの本田さんにTEL。 修理の仕方を教えてもらい更に鎌倉駅までボンドを届けて
 頂いた。 感謝!

 日曜日ののんびりした1日、ゆっくりと修理。 この緊張感と不安感がたまらない。

 妻が台所で仕事をしているときFM放送やPCM放送を聴く為の装置。
 (音が良く透ると好評)
 
 修理後の音は中音量で聴く限り問題ないようだ。
 
 
 
ボロボロの紙製吸音材
 
 
 
 
 
ユニットを外し後ろから押してフラットにする
手が届きにくい場所で苦労する
 
このティッシュで裏打ち
エルタスの本田さんから頂いたボンド
 
 
 
 
 

2009/01/18 (日)
 今朝の一枚。
 昨日 マツシタHiFiで購入した Yasukuni Terashima Presents 『Jazz Bar 2008』
 ジャケットのカラーのごとく 哀愁に満ちた選曲。  いいなー


2009/01/17 (土)
 茶蘭花にて三好千江子セッション+志賀聡美(トロンボーン)を楽しむ。

 リクエストは「ベサメムーチョ」
 
 
 
 

2009/01/17 (土)
 マツシタHiFiのレコード鑑賞会に行く。
 出来れば新しいソフト、珍しいソフトの情報が欲しいのだが相変わらず耳ダコのソフトが多い。

 エレクトロヴォイスの音は何時聴いても素晴らしい。
 もうスピーカーを置く部屋が無くて良かった。
 
 
 
2009/01/16 (金)
 FM-122の使用はどうしても音がナマル。

 EMTのカートリッジはノイマンのトランスからKLANGFILMプリのフォノ入力へ直接。
 オルトフォンSPU-GをパートリッジのトランスからFM-122を通してAUXへ。
 ハムもほぼ解消し此処はこれで当分LPを楽しめそうだ。
 
 

2009/01/16 (金)
 昨日の賑わいの後の静けさ。

 昨日 私自身が余り感心できなかったRCAの音。
 今日はアンプを変えて納得できる音になりました。
 人に聴いてもらう緊張感が、自分の音の再認識となり大事なことです。
 
 
 
 
 
 

2009/01/15 (木)
 宮崎、兵庫、東京のクラッシック・真空管オーディオ愛好仲間がご一緒に来宅。

 ヴィンテージ・オーディオを中心に5時間近く楽しい交歓の時間を持てました。
江夏俊太郎さん、仲田吉徳さん、針貝正純さん、長田重孝さん


2009/01/15 (木)
 昨日の五味康祐さんのお言葉、そのとうりと思える一方、そこまで重く考えなくてもと思う。

 たかがオーディオです。

 本日はJBLハーツフィールド用のメイン マッキントッシュMC30のパワー管 6L6Gを350B に
 付け替えてみる。 また違う世界となる。
 
 

2009/01/14 (水)
 一昨日 ヤフーオークションでStereo Sound No.15 を落札。
 五味庸祐さんの『五味オーディオ巡礼 ふるさとの音ー』を読む。
 単行本で散々読み込んだか、改めて感動するし自問させらた文章を写す。

 「もう一つ、はじめにこれは言っておきたいが、決して高級機種の音を聴こうとは思ってはいない。

 (そういうことでなら日本に輸入された最高級のものは各パーツにわたって私は一応知っている)

 私が聴きたいのはメーカーが公称する音ではない、その人の部屋で、作り出される音楽だ。

 同一メーカーの同じアンプ、同じスピーカーを使っても各人の鳴らしている音はどこか皆違う。

 生活の場が違うように。ヴォリューム一つにしても、当人にとってはかけがえのない調整の一点と

 いうものがある。

 余人には多少ずれてもどうってことはないように聴こえるのに、当人には、その一点でなければ音楽は

 色あせてしまう。そういう一点を決定させるのはその人の教養だろう、生き方だろう。

 そんな、文学的表現を許されるならその人の人生の音を、私は聴きたい。

 よく、金にあかせてオーディオ誌上などで最高と推奨されるパーツを揃え、かっこいい応接間に

 飾り付けて、ステレオはもうわかったような顔をしている成金趣味がいる。

 そんなのを見ると、私は横っ面をハリ倒したくなる、貴様に音の何が分かるのかとおもう。

 こんなのは本で言えば豪奢な全集物を揃え、いわゆるツン読で、読みもしないたぐいだ。

 全集は欠けたって良いのである。中の一冊を読んで何を感じるか、それが君の生き方にどう関わり

 を持ったか、それを私は聴いてみたい。その人の血のかよった音を、聴きたい。

 重ねていうが、部品の良否は問うところではない。どんな装置だってかまわない。

 君の収入と、君のおかれた環境でえらばれた君の愛好するソリストの音楽を、君の部屋で聴きたいのだ。

 私はキカイの専門家ではないし、音楽家でもない。私自身、迷える羊だ。

 その体験で、ある程度音の改良にサゼッションは出来るだろう。 しかしアンプの特製がどうの、

 混変調歪がどうのと専門的な診断は私に出来るわけがない。

 そういう専門家のもっともらしい見解に従って改良をやり、実は音の良くなったためしは私の場合、

 余りなかった。だいたい、それでよくなるくらいなら、はじめっからメーカーはそのように作っているだろう。

 (およそオーディオにくわしい専門家の頭脳を結集してメーカーは製品を造っている。

 それを組み合わせても、意のままに鳴らないのが音というやつである)

 ディスクやテープを再生して音楽を聴く限り、そもそもナマそのままに鳴るわけがない、

 従って再生音に、真の意味で良否があるわけがない、あるのは好きな音か嫌いな音かだけだ。

 わたしはそう思っているから、好ましい音色を告げることは出来るが、改良に役立つ専門的知識を

 期待されて、訪問を望まれるなら、お互いに無駄なことも知っておいてほしいと思う。

 その上で、あなたの好きな演奏家のレコードを(いい音で鳴るレコードもいいのだ)一緒に聞きたい。」


2009/01/14 (水)
 明日 宮崎から真空管愛用オーディオ仲間の訪問を受ける。
 我が家の真空管使用装置のチェックをする。

 早速 ヴォイト用のクレルCDトランスポーターが読み取り拒否。マランツのCDR機を代用。
 ヴォイドの音割れが気になりユニットをチェック。
 センターの糸ダンパーの調整をして横に置くとやはり割れる。
 コーン紙ユニットを取り付ける後面のねじが2本緩んでいた。
 割れも最小となりOKとする。

 ★ヴィンテージ物では完璧を求めていません。劣化も歴史です。   
 
 
 
 
 
 
 

2009/01/13 (火)
 昨日 寺島靖国さんに嘲笑されたコンセントで聴いています。

 今日の推薦盤、最高に好く鳴っているんだけどなあ。

 ★こんな状態でもいい音がするんですよという私のこだわりがあります。
 
 
 

2009/01/12 (月)
 今日は緊張の1日でした。

 JAZZ批評の次号の取材で寺島靖国さん、後藤誠一さん、山本博通さん、松坂妃呂子さん、ゆう子さんが来宅。
 アヴァンギャルド使いで、それぞれ一家言のある3人がどういう対談になったかは次号「ジャズ批評」を楽しみに。

 しかし気疲れした。

 ★本などで人物像を想像して描いていても実際に会話すると、すぐ友人になれる。
  同じ趣味で悩んみ楽しんでいる人は素晴らしいです。
 
背後霊はオーディオファブの古屋 明さん
後藤さんに頂いたSP起こしのCD。
知らなかった素敵な英国の歌手です
 

2009/01/11 (日)
 FM-122はロンドン・ウエストレックスのシステムに使用する。

 アナログ再生がKLANGFILM プリのMC入力トランスのシールドが悪いためかハムで悩まされていた。 
 昇圧トランスを ノイマンを使った特製にしてFM-122 に入力。

 EMTカートはほとんどハムは無く、オルトフォンが少々出るがトランスの向きを変えることにより激減。

 ★一箇所の変更により色々な所がいじれる。これも自分のオーディオの向上になる。
 
 
 
 
我が家のFM-122はMMカートリッジ仕様に変更しています。
MCカートリッジをトランスを通しの本来の魅力を出したいためです。
 
 
 
 
 

2009/01/11 (日)
 JBL4350で試したトッイーター用のケーブル変更。
 アヴァンギャルドのトッイーター用に使っているPADケーブルもアヴァンギャルド純正のケーブルに戻す。
 どうも余り太いケーブルは高音の伸びが鈍くなるように感じる。

 ★オーディオを人に聞いてもらうとき、毎日のように変わっている音のどの状態で聴いてもらえるかだ。
  その一時(ひととき)で 演奏者のオーディオの全てと判断されてしまう危険がある。
 
 

2009/01/11 (日)
 朝の耳のいい状態でのマルチチャンネルの調整。

 ミッドウーファー用のパワーアンプ ゴールドムンドミメシス28の故障がひどいようだ。
 ジェフローランドを代用で使うがいまひとつ落着かない。

 スピーカーケーブルも交換したためかもしれず、トッイーター用に使っていたPADケーブルを
 ミッドウーファー用にアヴァンギャルドの純正スピーカーケーブルをトッイーター用に
 更に低音用に使っていたMITのダム以降のカルダスをPADに変更。
 後はソフトを色々聴き本日の調整を終える。

 明日の再聴時にどのように聞こえるかだ。


2009/01/10 (土)
 正月明け早々に頼んだマークレヴィンソンのD/Aコンバーターの修理。
 マツシタHiFiが修理を急ぐようメーカーに頼んでくれたお陰で本日届いた。
 これで九州よりのお客さんと寺島靖国さんの来宅に対応できる。
 やはりオーディオ店を大事にしなくてはいけませんね。

 ★マークレヴィンソンとEIFLオリジナル真空管のD/Aコンバータ。
  A/Bテストして違いが判らない。此処まで追い込んだということか。
 
harman internationalにて交換された部品
修理費37000円と常識的な値段だ。
このような古い機種にも対応してくれる体制は有り難い。

中古市場で値崩れしない要因だと思う。
 

2009/01/09 (金)
 NHK BS 2にて沢田研二還暦コンサートが再放送された。
 私の知人 柴山和彦さんがギターで何時ものように演奏。

 4年前 沢田研二 コンサートを見に行ったがその時と同じ様に研二さんは良く走り回り、 
 その体力と歌唱力が続いているのにはびっくりする。
 
 
 

2009/01/09 (金)
 6日のデジタルケーブル選択の続き。
 今のところHiro Music とゴールドムンドの組み合わせが音の重心が下がり私好みとなる。

 ★オーディオは感と偶然性という不可思議な要素が大きい。
 
 
 

2009/01/09 (金)
 埃まみれの寝室のノイマンカッターレースを掃除、調整する。 
 何故埃まみれかというとチョット休むのにLPは片面でアームを上げなくてはならない。
 その点 CDはそのまま休める。

 此処にもトーレンスのコルク、レザー、インドゴムノキ樹種との混合素材マットを使用。
 
 
 
 
 
このエックミラーが此処の装置のまとめをしています。
 

2009/01/08 (木)
 久しぶりにWE-594 WE-24Aホーン ELTUS-4181 のシステムを聴く。
 他の音に耳が馴染んでいる為かアッテネーターを絞る。

 ★我が家のヴィンテージスピーカーシステムのケーブルはこのWEタイプの細い単線です。

 ★モノーラル再生は一本のスピーカーの直接音で聴くのがベストです。
  ステレオセットで聴くモノは虚像になります。更に左右の音が同じ古いスピーカーは皆無です。
  試聴会のように1本がトラブッた時に音を絶えさせない目的では2セットを鳴らすことは許されます。
  ただ現代オーディオスピーカーでモノーラルを1本で鳴らせる機種は極僅かです。
 
 
 

2009/01/07 (水)
 アヴァンギャルドの新入りD/Aコンバーターに購入後使っていなかったZandenのDigital Signal Conditioner
 を使ってみる。音の粒立ちが数段良くなる。
 

2009/01/07 (水)
 『(横須賀)タンゴ・ビデオ鑑賞会』に座長 斉藤八郎さんのお誘いで久しぶりに参加。
 亡くなった友人 安原 顕さんの映像が懐かしかった。

 本日はピアソラ音楽とクラッシックの接点の紹介。
 
 
 
 

2009/01/06 (火)
 現代オーディオの音質やイコライジング調節はケーブル関係が主です。

 新しいD/Aコンバーターは結構明るく跳ね馬でSynergistic Researchの柔らかさが調度合う。
 以前使えなかったケーブルもとっておくと役に立つ。
 

2009/01/06 (火)
 昨夜のワイヤーワールドケーブルの帯電除去。成果はありませんでした。
 やはり発振します。

 次はアンプを変えて実験します。
 

2009/01/06 (火)
 困った時の神頼みではなくオーディオ販売店。

 『マツシタHiFi』 マークレビンソンのD/Aコンバーターをわざわざ取りにきてくれハーマンに取り次いでくれた。
 ゴールドムンドミメシス28はステラヴォックスが冬休み中の『SIS』を通しての修理として受け付けてくれた。
 さらに『エイフル』は使って下さいとエイフルオリジナル WE真空管使用のD/Aコンバーターを送ってくれた。

 このコンバーター 実に肌触りのいい音を出す。
 
 

2009/01/05 (月)
 暮れのケーブルによるトラブル。

 ワイヤワールドのケーブルの外皮がポリエステルの為と思われる。
 帯電を除去する為SFC SK-EXを試してみる。
 ケースに入らないため片面1分以上のフェルトへの接触をする。

 結果は明日。
 

2009/01/05 (月)
 昨日もう決まったようなViola Bravo、ソースを変えるとうるさい。
 私の体調は良いのでケーブルのせいかと思い再びオルトフォンに戻す。
 うるささは取れたがまだまだです。

 まあ半年掛かりで調整しますか。
 
 
 

2009/01/05 (月)
 私のアナログ再生の大いなる味方。

 アームからトランスへのラインケーブルです。
 1940~50年代のウエスターンの単線芯ケーブルです。
 SS誌スーパーマニアで紹介されたウエスターンの使い手 H氏に教えていただきました。

 その後 私の耳にはこれ以上のアームコードはありません。
 

2009/01/05 (月)
 新 忠篤さんのイコライザーアンプを入れた為 FMアコースティック FM122 がウエスターンの部屋から外れた。
 ステレオの部屋で使うがRIAAカーブだけの使用はもったいない。

 (あるメーカーお抱えのようなAA誌でステレオ時代にもRIAAカーブでないステレオLPがあるとの
 説を提起しているが眉唾な話だ。ステレオカッティングヘッド使用時にはRIAAに統一されている。
 録音時の卓調整かカッティング時のマスタリングエンジニアの高域周波数のアッテネートを
 RIAAカーブでないと判断しているようだ。)


2009/01/04 (日)
 昨年29日に入れたViola Bravoが なかなか鳴ってくれない。

 ゴールドムンド ミメシス 9.2が今迄最高の音を出してくれていたので不安になる。
 ラインケーブルをOrtofonからワイヤワールドに変え少し引き締まるが色気が出ない。

 と 4時間ほど鳴らしこむと突然暖か味が出た。 
 こうなるとしめたものでゾクゾクする音が必ず出てくる。

 ★オーディオ小話:中古オーディオは当時買えなかったハイエンドな機種を入手するいい手だ。
  
  しかし1990年代以降の機種はそろそろ耐用年数になってきている。 
  ヴィンテージ物で大切にメインテナンスされていたものと違っていきなりトラブる。 
  輸入代理店が丁寧な所はいいが(今迄購入した機器ではステラヴォックス ジャパン、アクシス、
  ディナウディオ ジャパン、ハーマンインターナショナルなどが良い対応だったがノアは以前の輸入代理店が
  扱ったブルメスターの修理はけんもほろろに断った)修理不能の機種もある。

  このような輸入機種の修理を受けてくれる所があるので諦めないでください。
2008年12月へ 009年1月その2へ