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                                                      2011.10.1~
 
 2011/10/31 (月)
 今日のCD
 
 ☆☆☆☆
Ron Carter's Great Big Band(Sunnyside)2011
Rec.Jim Anderson

 
 ☆☆
Power Play/Ralph Bowen(Posi-tone) 2009録音2011発売
Rec.Nick O'Toole

 
 2011/10/31 (月)
 私の愛読書『JAZZ JAPAN』のVol.8 Apr.2011に寺島靖国さんがまず最初に薦めている
 「ロン・カーター・グレイト・ビッグバンド」を購入、聴いてみるが余りぱっとしない。
 演奏もそうだがジム・アンダーソンの録音も抜けが悪い。
 興味ない1枚と判断したが今日アマゾンより届いたSunnyside盤を聴くと感想が変わる。
 此処までリマスターCD化で批評が変わるとは。
 日本の制作会社には反省して欲しい。
 もし不満なら来宅して比較試聴して欲しい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2011/10/29 (土)
 今日のCD
 
 
 ☆☆☆☆
Inner Smile/Aldo Romano (Dreyfus Jazz) 2011録音
Rec.Stefano Amerio

 
☆☆☆☆
 Bumerang/Robert Lakatos Trio ( SAWANO) 2010年録音2011年発売
Rec.Volkshaus Basel

 
 ☆☆☆☆☆
Chanoy Dizzy!/Poncho Sanche & Terence Blanchard (Concord) 2011
Rec.Don Murray

 
 ☆☆☆☆☆
Play The Blues Live From Jazz At Linoln Center/
Wynton Marsalis & Eric Clapton (Reprise) 2011
Rec. Jeff Jones

 
 
☆☆
 Forsooth!/Jack Walrsth (Steeple Chase) Rec Decem..2010  2011発売
Rec. Rick Savaga

 
 ☆
The Art Of The Groove/Roy Meriwether (Black & Snow) 2007
Rec. Howard Post)

 
 ☆☆★
Joy/Charles Owens 2010

 
 ☆☆☆★
Under A Painted Sky/Judy Wexler (Jazzed Media) 2011
Rec. Geoff Gillette & Rick Breen

 
 ☆☆☆★
Whirlwind/Emanuela boggio (Music Center) 2010
Rec.Alberto Boi

 
 ☆☆☆
Anticipation/Strahan & Zaleski & Rosato (Capri) 2011
Rec. Colin Bricker
ピアノトリオに辟易しているのでどうしても駄目だ

 
 2011/10/28 (金)
 今日の新譜CD
 ジャズ批評誌マイ・ベスト・アルバム2011ジャズオーディオ大賞の選考候補を選ぶ
 選考の手順は各委員へインスト、ヴォーカル、ジャケット、メロディー各部門にわけて
 2011年中に発売された新録音のアルバムベスト10を依頼(11月中)。

 という事で2011年以前に発売されたり2011年に発売されても新録音でないものは
 選考から外される。
 たとえばアマゾン・ジャパンで2011年4月発売でも2010年録音現地で2010年発売された
 CDがどちらに入るのか。
 もっと複雑なのは投稿締め切り後に発売されたCDまで何処からか入り込んできたりする。
  
 まあ適当にアバウトで行きましょうということ。

 今日聴いたCDは2011年に購入したものだが24枚聴いたうちこの条件で9枚外れる。
 その中で今日の分として私の好みに少しでもひっかかるCDを選ぶ。
 
 
☆☆☆☆★
 La Musica Di Noi/Stefano Di Battista (Alice)
Rec.?

 
 
 ☆☆☆☆
Light My Fire/Eliane Elias (Concord) 2011
Rec.Joe Feria

 
☆☆☆☆
 Come On Baby/Akira Matsuo & Take Ten Orchestra Meets Ado Mizumori (Jazzfreak)
2011
Rec. KOHJI YOSINO

 
 
 ☆☆☆☆☆
Sundays In New York/Trijntje Oostrehuis (Blue Note) 2011
Rec.Al Schmitt

 
☆☆☆☆★
 Seven Seas / Avishai Cohen (Blue Note) 2010
Rec. Lars Nilsson

 
 ☆☆☆☆★
Close Your Eyes / Bob Sheppard (BFM Jazz) 2009年録音 2010発売
Rec. Andy Waterman

 
 ☆☆☆★
Recorded Live At Koger Hall / Walt Weiskopf Quartet (Capri) 2008録音 2011発売
Rec.Jeff Francis

 
 ☆☆☆☆☆
Miracielos / Eddie Gomez・In~aki Sandoval・Billy Hart (be by ne) 2011
Rec. Jordi Vidal

 
 ☆☆☆☆☆
Home / Chinaza (Nagel Heyer) 2009録音 2011発売
Rec.Emanuel Hauptmann

 
 ☆☆☆★
Sail Away / Fabrizio Gaudino Quartet (Cat Sound) 2010録音
Rec. Mario Marcassa

 
 ☆☆
Hereafter / The Will Butterworth Trio (Music Chamber) 2011
Rec. Dick Hammett

 
 ☆☆☆☆★
Alone At The Vanguard / Fred Hersch (Palmett Jazz) 2011
Rec. Geoff Countryman & Tyler McDiarmid

 
 ☆☆☆
Catch Me / Neon Quartet (Edition) 2010録音 2011発売
Rec. Steve Lowe

 
 Prysm / Five Live At Opera De Lyon (Plus Loin) 2009録音 2010
Rec. Huby Cuyper

 
☆☆☆☆★
Va"gen / Tingvall Trio (Skp) 2011


 
☆☆☆ 
The Day Is done / Saskia Bruin (Rip Curil) 2005録音 2011発売

 
☆☆☆★ 
My Lullaby / Aga Zaryan (Blue Note)2001録音 2010

 
☆☆☆☆★
If I Could Wrap Up A Kiss / Silje Nergaard (Sony) 2010
Rec. Alar Suuma

 
☆☆☆☆
Remembering You / Sinne Eeg (Red Dot Music) 2007録音 2010
Rec.Cris Minh

 
 ☆☆☆☆★
Chronicles / Nicolai Munch-Hansen (Stunt) 2010
Rec. Andreas Hviid

 
  ☆☆☆☆★
Trios /Roy King's Court (Roy King) 2006、2007

 
 Believe In Sprihg / The Hans Ulrik,, Steve Swallow ,Jonas Johansen trio
(Sundance) 2007 Rec. Lars Nilsson
 
☆☆
 Unrehurst / Robert Hurst (Bebob) 2007録音 2010
Rec. Eric Morgeson

 
 Roundabout / Sameer Ramchandran Trio (Roverbird) 2006
Rec. Mike Marciano

 
 ☆☆☆☆★
Unscripted / Cindy Bradley (Trippin N Rhythm) 2011
Rec.Michael Broening

 
 NY Encounter / Raggi-Brillante Quintet ((Picant) 2010
Rec Marco Biscarini

 
 2011/10/28 (金)
 2週間前着けたスタビライザー。
 着けた時は低音が締まって良くなったと思ったがその後どのCDを聞いても面白くない。
 結局全部外して解決。
 安いもので良かった。
 オーディオは何処を弄っても音は変わる。
 好きの音が出ていたら弄らなければ良いのだかそれではオーディオの面白みが無い。

 これで高い物で駄目だったら暫くオーディオはやりたくなくなるだろう。
 
 
 
 
 
 
 2011/10/27 (木)
 昨日いやな話題が出た。
 あの菅野沖彦さんが・・・・
 まだ何処からも連絡が無いので誤報と思いたい。
 
 
 2011/10/27 (木)
 今夜のライブ
 川崎の『JAZZぴあにしも』上田裕香を聴きに。
 さすが川崎、美味しい飲み処の隣がピアニシモ。
 しっかり食べて飲んでライブへ。

 最高の夜が演出された。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2011/10/25 (火) 
 今話題騒然の「究極のアナログ盤復刻 BLUE NOTEプレミアム復刻シリーズ」

 ちょっと問題提起。

 以下のディスク・ユニオンの広告文。
 ≫すでにこの世に存在するオリジナル盤との異質化を図るため、
 本シリーズの~From The Original Master Tapes~というサブタイトルが
 示す通り、あえて、カッティングによる味付けをなくし、マスターテープのサウンドを
 フラットな状態で、円盤に刻み込みました。
 こうした工程で仕上がった円盤は「もうひとつのオリジナル盤」といっても過言では
 ありません。
 最後に、本企画はオリジナル盤に敬意を払った企画です。
 オリジナル盤とどちらが良い音だとかそういったことではなく、オリジナル盤や
 これまでの復刻盤と聴き比べや、オリジナルをディテールに至るまで再現した
 アートワークを楽しんでいただければ幸いです。≪

 とあるが問題はカッティングヘッドだ。
 ステレオ用ヘッドを使ってモノカットしただけなので太いモノカートリッジが使えない。
 外見ばかり真似ても音溝が別物。

 ヴァンゲルダーサウンドを追求していないと言い切るのなら
 カッティングエンジニアの名前も表記するべきだ。


 Blue Noteサウンドを聞きたくないのなら承知の上で購入を。
 

 昔あった音の出るピクチャーレコードのつもりで買ったほうが良いかも
 
 今回のジャケット(撮影条件が違う)
 
 私のオリジナルジャケット
 ディスクユニオンのサイトより

~From The Original Master Tapes~ MONO
※完全初回限定プレス生産
究極のアナログ盤復刻 BLUE NOTEプレミアム復刻シリーズ
第2期5タイトル
2011年12月14日発売予定!


「BLUE NOTEという至高の素材を用い、究極の復刻盤を作りたい」という弊社担当者の強い
思いが、ついに壮大なプロジェクトとして実現、スタートいたしました。
題して、「BLUE NOTEプレミアム復刻シリーズ~From The Original Master Tapes~ “MONO”」
BLUE NOTEの膨大なカタログから選りすぐりのアイテムを、これまでのBLUE NOTE復刻盤
との異質化を図るため、ジャケット/盤/レーベル面/インナースリーヴ等、オリジナル盤に
沿った形で忠実にアナログ盤復刻いたしました。中でも、DEEP GROOVE(溝)の再現、
1557番までの特徴であるFLATエッジの再現、1545番までの特徴である額縁ジャケットの
再現は本シリーズの大きな目玉です。さらに、すでにこの世に存在するオリジナル盤との
異質化を図るため、本シリーズの~From The Original Master Tapes~というサブタイトルが
示す通り、あえて、カッティングによる味付けをなくし、マスターテープのサウンドをフラット
な状態で、円盤に刻み込みました。こうした工程で仕上がった円盤は「もうひとつのオリジナ
ル盤」といっても過言ではありません。
最後に、本企画はオリジナル盤に敬意を払った企画です。
オリジナル盤とどちらが良い音だとかそういったことではなく、オリジナル盤やこれまでの
復刻盤と聴き比べや、オリジナルをディテールに至るまで再現したアートワークを楽しんで
いただければ幸いです。

<復刻に関するこだわり>
●ジャケット
1. 世界初! 額縁 オリジナル・ジャケットを再現!!
各タイトル、オリジナル発売時の状態にて復刻いたします。本復刻のために型を起しました。
ディテールに至るまでこだわり抜いた精巧なジャケット芸術をお楽しみください。
2. 各タイトル、オリジナル原文通りに復刻!!
すべてオリジナル通りの表記となり、発売時の住所表記を再現いたします。
現在のレーベル表記や日本語表記などは一切入りません。
●レコード盤
1. 日本初! DEEP GROOVE(溝)を再現!!
レーベル面にDEEP GROOVE(溝)を再現!!堂々たる風格の盤に仕上がりました。
2. 日本初! FLATエッジを再現!!
1557番までのリリース作品はFLATエッジを再現いたします。
※本復刻のために型を起しました。
3. オリジナル・マスターテープ使用!!
オリジナル盤との異質化を図るため、本シリーズの~From The Original Master Tapes~
というサブタイトルが示す通り、あえて、カッティングによる味付けをなくし、マスターテープ
のサウンドをフラットな状態で、円盤に刻み込みました。
4.200グラム重量盤!! オリジナル盤リリース当時の風合いを可能な限り再現するため、
200グラム重量盤でプレスいたします。
●その他
1. オリジナル・インナースリーヴ(内袋)を再現!! 時代変遷通りに再現いたします。
※ピクチャースリーヴは4050番から
2. オリジナル解説和訳をライナーノーツに採用
※我が国でもっともBULE NOTEを知り尽くしている行方均氏が翻訳いたします。

●復刻についてのお断り
〈表記〉原産国や制作会社の住所、レコード番号といった記載事項はすべてオリジナル盤
当時の表記を再現したもので、必ずしも現状とは一致いたしません。
〈ジャケット〉製造方法も可能な限り当時の仕様を再現しております。
そのため現在のジャケットと比較すると若干強度の弱い箇所がございます。
〈音源〉発売タイトルによっては、一部マスターテープに起因するノイズがございます。
〈レコード盤〉本盤は米国プレスの輸入盤です。
そのため若干の反りや輸送にともない盤面にスレが生じる場合がございます。
またレーベル紙面が割けて盤面が露出している場合がございます。
この現象はオリジナル盤にも散見され、DEEP GROOVE(溝)を再現したことに起因するものです。
また海外でのレコード製作の都合上、タイトル毎に多少の色ムラが生じる場合がございます。
以上、予めご了承ください。

監修: 行方均 菊田有一 塙耕記

2大購入特典!!
■【送料無料】 1点のご購入でも全国どこでも送料無料です!
■【特典】5枚ご購入で、BLUE NOTE オリジナル・ラベルのラバー・コースターをプレゼント!!

※第1期の画像を使用しておりますが、イメージは変わりません。画像わかり次第更
新致します。


これはウレシイ!!コダワリ満載!!

コダワリ1
オリジナル・デザインを再現(住所、Rなし)!!

コダワリ2
レーベル実寸大!!

コダワリ3
スピンドル・ホールを再現!!

↓まとめ買いセットはこちら↓

BLUE NOTE PREMIUM VINYL REISSUE SERIES 5タイトルまとめ買いセット
/ 26,250円(税込)


↓第2期From The Original Master Tapes↓

CLIFFORD BROWN / Clifford Brown Memorial Album / LP / 5,250円(税込)

SONNY CLARK / Cool Struttin' / LP / 5,250円(税込)

BUD POWELL / Scene Changes / LP / 5,250円(税込)

JACKIE MCLEAN / Swing, Swang, Swingin' / LP / 5,250円(税込)

WAYNE SHORTER / Juju / LP / 5,250円(税込)

【関連商品】

<第1期> 究極のアナログ盤復刻 BLUE NOTEプレミアム復刻シリーズ情報はこちら
http://diskunion.net/jazz/ct/news/article/1/24102

11月16日発売
【予約】ブルーノートのオリジナル盤を暴く!!レコードコレクター/ブルーノート・ファン
に捧げる最上のマニアクス!
フレデリック・コーエン著/行方均訳 / ブルーノートレコード・オリジナル プレッシング
ガイドはこちら
http://diskunion.net/jazz/ct/news/article/1/25670   ≪

 
 
 今回のジャケット(撮影条件が違う)
 
 私のオリジナルジャケット


 2011/10/25 (火)
 何とあのヨーヨー・マ/チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団の競演がよこすか芸術劇場で
 11月10日(木)体験できる。

 横須賀もたいしたものだ。
 時間を作って聴きに行こう!!
 
 
 
 
 2011/10/24 (月)
 22日に修理を終えたPM3を装着したTP1Bの音出し。
 この瞬間がたまらない。

 ところがマランツのCD63CDプレーヤーがトラぶり音割れがひどい。
 もう駄目かとあきらめかけたが30分程通電すると回復。
 オーディオ製品は時々使わないと駄々をこねる。

 再生音はTP1を入手以来の鳴りで暫くエージングが必要かもしれないが楽しみ。
 
 
 
 
 
 
 
 2011/10/24 (月)
 いま一つのマイビックニュース
 12月4日(日)横須賀芸術劇場合唱団 定期演奏会『第九』の総指揮を振るう
 ユベール・スダーンさんが我が家のオーディオを聴きに来てくそうだ。
 実現すれば私のオーディオ人生のメダルが一つ増える。
 
 
 
 
 2011/10/24 (月)
 よこすか芸術劇場で面白い企画がされた。
 大劇場でオーディオ再生と生演奏の比較。
 音楽評論家の諸石幸生さん(我が家に何回か聴きに来宅)と
 録音エンジニアの福井末憲さん(やはり来宅)のトークが興味深い。
 B&W800Diamondがどれだけ鳴るか、ガラスCDにどれだけの音が入っているか
 オーディオの世界で近来稀な挑戦だ。

 大劇場の色々な席に座って音の変化を楽しみたい。
 
 
 
 
 
 2011/10/23 (日)
 今日は久しぶりのオペラ鑑賞
 プラハ国立歌劇場のトスカをよこすか芸術劇場で。
 耳の洗濯ができた。
 クアドラプルキャストの3番手のトスカ、その他も3番手だったが演目が感動モノなので満足。
 
これぞオペラの醍醐味!
劇的な物語を彩る、甘美なプッチーニの旋律と数々の名アリア
 プッチーニ円熟期の傑作であり、人気の高いこの作品には、「妙なる調和」や「星は光りぬ」、「歌に生き、恋に生き」などあまりにも有名で甘味なアリアが目白押しです。また個性豊かな3人の主役が正面からぶつかり合い、緊迫したストーリーがダイナミックな音楽にのせて展開されます。
アンサンブル、合唱、そしてオーケストラが常に調和をみせ高い評価をえている、チェコ最大、そしてプラハ随一の伝統を誇る歌劇場による感動の舞台をご堪能ください。
出 演
指 揮:ジョルジョ・クローチ
演 出:マルティン・オタヴァ
管弦楽:プラハ国立歌劇場管弦楽団
合 唱:プラハ国立歌劇場合唱団

トスカ    :アンダ=ルイゼ・ボグザ
         クリスティナ・ヴァシレヴァ
カヴァラドッシ:トマーシュ・チェルニー
         フランチェスコ・ペトロッツィ
スカルピア  :ミケランジェロ・カヴァルカンティ
         ヤクプ・ケットゥネル
ほか
    ※正式なキャストは当日発表とさせていただきます。
【プロフィール】
ジョルジョ・クローチ(指揮) Giorgio Croci
 イタリア・レッジョ・エミーリア生まれ。ヴァイオリンを学んだ後作曲と指揮をフランコ・フェッラーラに師事。ヴェローナ、ミラノ、ヴェネツィア、パルマなどのオーケストラや劇場付管弦楽団を指揮するほか、国外ではベルリン・フィル、スロヴァキア・フィル、グラーツ交響楽団、ベルリン・コーミッシェ・オーパーなど欧米各地に登場。1994年よりアレーナ・ディ・ヴェローナにおいて指揮者として客演。ルクソールとギザで行われた≪アイーダ≫の初演125周年を記念した大規模公演においてもタクトを執って絶賛される。2002年カイロ歌劇場首席指揮者に就任し、ヌッチ、アラーニャ、ゲオルギューなど国際的なアーティストとの共演多数。
プラハ国立歌劇場 The Prague State Opera
 チェコ最大、そしてプラハ随一のオペラ専門の歌劇場として1887年に創設。その数年前にチェコ人のために創設されたプラハ国民劇場がチェコ語上演を行っていた傍ら、プラハ在住のドイツ人がその豊富な資金力により、マーラー、セル、クライバー、クレンペラーなどの音楽史上の著名な指揮者やアーティストを招聘し、当初より原語上演を行うなどしてきたが、現在でも世界のトップクラスのアーティストたちが出演し、常にその高い水準の公演を実現している。1996年の初来日以降、「魔笛」、「こうもり」、「アイーダ」、「椿姫」と大好評を博し、きめ細かな演出や効果的な舞台装置、衣裳などで観客を魅了し続けている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2011/10/22 (土)
 昨夜のライブ
 吉祥寺メグでGypsy Vagabonzを聴きながらテキーラを楽しむ。
 本当に楽しませてくれるライブだ。
 北床さんに生ヴァイオリン・ソロをリクエスト。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2011/10/22 (土)
 先日ローサーPT-1のボイスコイルの断線で修理をお願いしていたリティルマネジメント関東
 から修理完了で帰ってきた「PM3」ユニット。
 社長島谷さんによると「丁度新品同様の古いオリジナル・コーンユニットが手に入り、
 それを使って修理した」とのこと。
 ラッキーだった。修理代金35000円と実に良心的な価格。
 私のように古い機器を安心して使えるのはこのような名人職の方たちのおかげだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2011/10/19 (水)
 新譜のアナログレコードを購入。
 新譜でもプレス時の剥離材が残っているレコードもあるので一応超音波洗浄機で洗う。
 水の乗りが悪いレコードは要注意。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 更に逆方向でも洗浄
 
 
 
 1枚洗浄した後


 
 2011/10/19 (水)
 STEREO誌11月号が発売された。
 田中伊佐資さんの「音の見える部屋・オーディオと在る人」で我が家が紹介された。

 
 
 愛犬ジャンがカメラ目線で写っている
 


 
2011/10/18 (火)
 先日来宅したCarol Welsmanさんに聴かせたリバーサイド盤のケニー・ドリュー・トリオ
 ピアノの「チューニングが狂っている」との指摘、さすがプロのピアニスト。
 実はレコードの偏心がひどい為だ。
 リバーサイドのオリジナル盤に多くみられる。
 そこでセンターホールを拡大して偏心の改善をしてみる。

 それにしてもピアノのチューニングも悪い。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2011/10/13 (木)
 昨日のMIT・ORACLE・ V2.1がバーンイン1日目だが先のMagnum M1 XLRとの
 音の違いを先日来宅したCarol Welsmanさんの2007年のアルバム「Justin Time」から
 「Hold Me(Ora)」で聴き比べる。
 音源は英語とスペイン語の違いはあるがバックは同じなので違いが判ると思う。
 
 
 
 


 
 2011/10/12 (水)
 久しぶりに我が家のオーディオいじり
 アヴァンギャルドのスピーカーケーブルMIT・ORACLE・V2.1のケーブルを
 STEREO誌8月号「音の悩みを解消するツボはここ!」福田雅光さんの
 「ライン/スピーカーケーブルまわり丸秘グレードアップ術」を参照にスタビライザー
 を着けてみる。

 それと同時にゾノトーンの電源ケーブルにも着けてみる。

 今日ebayより着いたMIT・ORACLE・ V2.1のRCAラインケーブルをマークレビンソンD/A
 コンバータとディナウディオ・アヴィタープリ間に追加、同じMIT・Magnum M1 XLRと音の
 違いを楽しんでみる。バーンインが済むのが待ち遠しい。

 ディナウディオ・アヴィタープリからViola BRAVOまでのMIT・ORACLE・V1.1 XLRとで
 ラインは全部MITになった。

 
 
 
 日本定価

 The Oracle V2.1
3.0m 1,771,350
 
 
 
 日本定価

Balanced Interconnect (XLR-XLR)
Oracle V1.1 Proline Oracle V1.1
3.0m ¥891,450
 
 
 
 
 
  価格は
The Oracle V2.1
Interconnect (RCA-RCA)
Oracle V2.1i Oracle V2.1i
3.0m ¥493,500
 
 価格は

MG M1 ic
2.0 m ¥274,050
 
新製品は更に価格じ上昇
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2011/10/11 (火)
 という事で『マツシタHiF関西支部 オーディオ巡礼 Vo;l.1』の最終章
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2011/10/9(日)
 今日1日はフルに音楽、オーディオを楽しんだ
 朝8時半に家を出て夜9時過ぎに帰宅

 私のJAZZ Audio人生の総括のような1日だ
 
 午前10時より第17回真空管オーディオフェアの会場損保会館へ
 すでに長蛇の列が出来ていた
 
 展示・販売会場の熱気
 
 イベントルームへ直行
 
 JBLの新製品スピーカー
 
 東芝813トランスドライブ・シングルアンプ/21W
 
 カートリッジ DENON 102/MONO,103/ST
 
 
 
 
 
 RCA 71A ラインアンプ
 
 
 
 世界初のLP(MONO )/Columbia/1948年/オリジナル盤
 メンデルスゾーン・ヴァイオリン協奏曲/ミルシテイン(vn) B・ワルター・NY Ph
 
 
 英DECCA・初LP録音(MONO )/ffrr/1950年/オリジナル盤
 ブラームス・ヴァイオリン協奏曲/オッシー・レナルディ(vn)
 C・ミンシュ指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団
 
 COLUMBIA MONO LP/Columbia CURVE と RIAA CURVE の比較
 Doris Day/Young Man With A Horn/1950年/"The Very Thought Of You
 
 同一音源のLP/MONOとドーナッツ盤/MONO
 Sam Taylor/Prelude To Blues/"Once In A While
 
 同一アルバムのMONOとSTREO盤
 Patricia Scot With Cred Taylor Och./1959年/Once Around The Clock
 "Do It Again
 
 オリジナル盤/STと日本盤/ST 
 Rosemary Clooney/Sings The Lyrics Of Ira Gershwin/
 "They Can't Take That Away From Me (3:26)
 オリジナル盤/1980年 日本盤/1981年
 
 同一アルバムのLP/MONOとCD/ST
 Julie London/Julie...at home/"Sentimental Journey
 
 
 
 同一音源のLP/STとCD/ST
 Maya/Fanm Matinik Dou/2009年/"Meu Mundo Caiu"(壊れた世界)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 松戸・森のホール21
 舞台裏でCarol Welsmanさんと
 
 
 
 

201110 9日(日)17:00-18:30

ステレオサウンド社季刊「管球王国」主催

「GIP新型励磁型 2ウェイ・スピーカーシステム」Model 225

新忠篤製作WE-205Fプッシュプル,オール直熱管アンプで鳴らす」

 

1.スピーカーの紹介

2.アンプ紹介
 (
ラジオ技術2010 9月号掲載WE-205Fプッシュプル・ステレオ)

3.SONY SCD-XA5400-ES (DSDディスク再生用)

 

1部:管球王国誌で試聴に使用しているディスク

・バラード・オブ・ザ・ブルース/物売りの声
 ~ジョン・ヘンリー~時には母のない子のように
 ~誰も知らない私の悩み, ジョー・スタッフォード(vo),
 
ポール・ウェストン楽団 U.S.COLUMBIA CS-8139 (1959)

・マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ
 
ドリス・デイ (vo),アンドレ・プレヴィン (p),レッド・ミッチェル (b),
 フランク・キャロル (ds)

  U.S.COLUMBIA CS-8552(1962)

・スイングがなけりゃ意味ないね,
 
ローズマリー・クルーニー (vo), デューク・エリントン楽団

  U.S.COLUMBIA CL872  (1956)

・ワルツ・フォー・デビー
 モニカ・セッテルンド(vo), ビル・エヴァンス(p),
 チャック・イスラエル(b),ラリー・ハンガー(ds)

  PHILIPS 636 208 (1964)

・ラヴ・ミー・オア・リーヴ・ミー
 ニーナ・シモン (vo & p)

  U.S. BETHLEHEM (1957)

・枯葉~サムシン・エルスより
 マイルス・デイヴィス (tp),キャノン・ボール・アダレー (as), 
 ハンク・ジョーンズ (p), サム・ジョーンズ (b),
 アート・ブレイキー (ds)

  U.S.BLUENOTE 81595 (1958)

・ジェイズ・ジャム・ソング
 ジェームス・ウィリアムス (p), レイ・ブラウン (b),
 
アート・ブレイキー (ds) 

  MERCURY 832 859-2 (1987)

2部:ダイレクト・トランファーDSDディスク

・シュタルケルのコダーイ:無伴奏 (1950年録音)
 グッディーズ 33DSD-3340

・ワルター&コロンビア交響楽団:田園&運命 (1958年録音)
 
グッディーズ 33DSD-3339

3部:セーラー万年筆&N&FガラスCDより

・カザルス (193639年録音) SN28005/6

 
 マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ,ドリス・デイ (vo),
 アンドレ・プレヴィン (p),レッド・ミッチェル (b),
 フランク・キャロル (ds)
 
U.S.COLUMBIA CS-8552(1962)
 
 スイングがなけりゃ意味ないね,
 
ローズマリー・クルーニー (vo), デューク・エリントン楽団

  U.S.COLUMBIA CL872  (1956)
 
 スピーカーの紹介 G.I.P鈴木社長
 
 ワルツ・フォー・デビー
 モニカ・セッテルンド(vo), ビル・エヴァンス(p),
 チャック・イスラエル(b),ラリー・ハンガー(ds)

  PHILIPS 636 208 (1964)
 
 
 枯葉~サムシン・エルスより
 マイルス・デイヴィス (tp),キャノン・ボール・アダレー (as), 
 ハンク・ジョーンズ (p), サム・ジョーンズ (b),
 アート・ブレイキー (ds)

  U.S.BLUENOTE 81595 (1958)
 
 
 枯葉~サムシン・エルスより
 マイルス・デイヴィス (tp),キャノン・ボール・アダレー (as), 
 ハンク・ジョーンズ (p), サム・ジョーンズ (b),
 アート・ブレイキー (ds)

  U.S.BLUENOTE 81595 (1958)
 
 元ユニバーサル・ミュージックのマスタリング・エンジニアは常盤清(ときわ きよし)氏
 
 ダイレクト・トランファーDSDディスク 
 シュタルケルのコダーイ:無伴奏 (1950年録音)
 グッディーズ 33DSD-3340
 
 ワルター&コロンビア交響楽団:田園&運命 (1958年録音)
 
グッディーズ 33DSD-3339
 
 
 
 セーラー万年筆&N&FガラスCDより

・カザルス (193639年録音) SN28005/6

 
 
 
 G.I.Pの新製品
 WEを真似るだけではなく自社開発のノウハウが集結
 これからが楽しみだ
 
 テクソル
 
 ハットオーディオラボ
 
 
 
 ワイエスティ
 
 
 
マックトン
 
 音 株式会社
 ヴィンテージの気持ちよい音が出ていた
 
 . ON-39 (コンビネーションフォーンスピーカーシステム)
  ローサーPM6A1本使用。
  重さ75kg。 サイズは 横880 奥行き500 高さ正面1320 高さ後1070。
 
 
 
 
 
  ON-38  50、2A3、300B差し替え可能なアンプ
  構成はWE310A(又はB)、349A、インターステージトランス使用、
  整流管は274B、トランスは㈱タムラ製作所市販品を使用。
  
  写真は試作品ですが、回路は同じ仕様となります。
  デザインは真空管を前面に、鏡を使用し、真空管以外は隠す予定です。
  木製ケース使用。
 
  ON-47 LCD表示のスイッチャー
  入力、アンプ、スピーカー希望数どうりに製作可能です。
 
 
 
 
 
 
 
 魅力的なアンプ群


 
 2011/10/8(土)
 マツシタHiFiレコードコンサート。
 とうとう買い手が付いたエレクトロボイス・パトリシアン600の音を聴き収め。

 私の周りからスピーカーの音味がまた少なくなる。
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2011/10/06 (木)
 午後の仕事をサボってのCarol Welsmanさんとの4時間半。
 オフタイムのCarol Welsmanさんはすっぴんでも凄い美人。
 飾らない人柄で色々楽しい会話ができた(つもり)。
 4匹のラブラドールのママさんでこの1ヶ月間の演奏旅行中毎日電話でラブコール。
 Swingする個性豊かなヴォーカルで日本でのますますの人気上昇が期待できる。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 11/10/03 (月)
 夢のような話だ。
 先日よこすか芸術劇場で聴いたベニー・グッドマン・オーケストラのゲスト
 私が大好きなCarol Welsmanさんが我が家を訪問してくれそうだ。

 私のオーディオで彼女のアルバムを聴いてもらおうと思っている。
 感想が楽しみだ。

 YOU TUBE
 I Like Men/Carol WelsmanよりI Like Men
YOU TUBE
 Carol Welsman/What'scha Got Cookin'? よりYou Cheatin' Heart
 YOU TUBE
 ベニー・グッドマン・オーケストラのリーダー
ケン・ペプロウスキーの名盤
It's A Lonesome Old Town/Ken Peoplpwskiより
Last Night When We Were Young
 
 1998年東京タックでのスー・レイニーとの競演のケン・ペプロウスキー
最前席で聴いた思い出の1枚
 11/10/03 (月)
 マツシタHiF関西支部 オーディオ巡礼 Vo;l。1の続き
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 11/10/01 (土)
 我が家からこんなに近いところにベテラン・オーディオマニアが居るとは嬉しい限り。
 マイサウンドを堪能させてもらった。
 
 それぞれの拘りが大いに参考になる。
 豊田邸
 
 メーカー製は3点、他は自作のスピーカー郡
木工の技術が素晴らしい。
 
 
 
 
 
 
 
 これが自作とは
 
 
 
 
 
 自作ホーン
 
 
 
 
 
  traneshepp 舘野邸
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 11/10/01 (土)
 10月10日11日の真空管オーディオフェアで
 柳沢正史さんのイベントと新忠篤さんのイベントがあります。
 相当混雑すると思えますが是非体験してみてください。
 
 柳沢正史
 10月9、10日に第17回真空管オーデイオ・フェアが開催されます。
「真空管アンプで聴く、LPレコードの秘密」と題して小生のイベントがあります。

10月9日(日)11時~12時30分
損保会館 (お茶の水駅近く) イベントルーム (5F 502号)
下記アドレスに地図などあります。
http://kankyuu-fair.com/

ご来場いただければ幸いです。

◇Menue◇
①「バイタフォン」ディスク方式のトーキー/1927年
 「ジャズシンガー」/"Blue Skies"/アル・ジョルスン
②世界初のLP(MONO )/Columbia/1948年/オリジナル盤
 メンデルスゾーン・ヴァイオリン協奏曲/ミルシテイン(vn) B・ワルター・NY Ph. 
③英DECCA・初LP録音(MONO )/ffrr/1950年/オリジナル盤
 ブラームス・ヴァイオリン協奏曲/オッシー・レナルディ(vn)
 C・ミンシュ指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団
④COLUMBIA MONO LP/Columbia CURVE と RIAA CURVE の比較
 Doris Day/Young Man With A Horn/1950年/"The Very Thought Of You"(2:58)
⑤DECCA ffrr MONO LP/ffrr CURVE と RIAA CURVE の比較
 Edmund Ros/Sing'n Clap Along/"I Could Have Dnced All Night"(2:20)
⑥同一音源のLP/MONOとドーナッツ盤/MONO
 Sam Taylor/Prelude To Blues/"Once In A While"(3:00)
⑦同一アルバムのMONOとSTREO盤
 Patricia Scot With Cred Taylor Och./1959年/Once Around The Clock
 "Do It Again"(2:34)
⑧オリジナル盤/STと日本盤/ST 
 Rosemary Clooney/Sings The Lyrics Of Ira Gershwin/
 "They Can't Take That Away From Me (3:26)
 オリジナル盤/1980年 日本盤/1981年
⑨同一アルバムのLP/MONOとCD/ST
 Julie London/Julie...at home/"Sentimental Journey"(2:25)
⑩同一音源のLP/STとCD/ST
 Maya/Fanm Matinik Dou/2009年/"Meu Mundo Caiu"(壊れた世界) (3:21)

(使用機材)
 Toshiba 813 トランスドライブ・シングルアンプ/21W (MJ 2010.05)
 RCA 71A ラインアンプ (MJ 2010.01)
 WE396A CR型EQアンプ/RIAA,COLUMBIA,DECCA ffrr (MJ 2007.05,06)
 カートリッジ DENON 102/MONO,103/ST
 SP JBL

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 柳沢正史
 yanadere@mxp.mesh.ne.jp
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 新忠篤
 講演4)
17:00~18:30
・題目:励磁型による最新スピーカーシステムの魅力を聴く
・講演者:新 忠篤
・企画:『管球王国』ステレオサウンド社
 
 
 11/10/01 (土)
 マツシタHiF関西支部 オーディオ巡礼 Vo;l。1の続き
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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