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                                                      2011.1116~
 2011/12/01 (木)
 Stereo Sound 社から別冊「ハイエンド アナログ」がでた。
 アナログもハイエンドに成ってしまうのかと困惑したが巻頭で柳沢功力さんが
 実に良いことを書かれている。
 抜粋して転記するが感心の在る方は是非購入して読んで下さい。
  
 それにしても最近のアナログプレーヤーはベルトドライブ、ナイロンドライブが殆ど。
 これで安定した回転、ワウフラの精度を保てるのだろうか。
 高級機器でもストロボが付かない機種が多い事。

 ストロボをつけるとクレームが多くなるのを恐れてか。
 
 
 
 
  ステレオLP時代以後、本物そっくりの音」を手に入れる
 LP時代になってからの再生音は、もはや「高忠実度再生」とか「原音再生」という言葉で
語られても何らおかしくはなく、オーディオマニアはついに「本物そっくりの音」を手にする
ことができた。
 ただし、ひとつだけ残された問題があった。それは再生がまだモノーラルだったため、
本物の演奏のような音の拡がりや、各楽器の定位感などを得ることはできなかったこと。
L/R二つのチヤンネルによるステレオ再生は、ステレオレコードの登場以前から、さまざま
な分野で試されていたのはご存じのとおりで、1954年にはレコード盤に一歩先駆け、オー
プンリールテープのステレオソースが発売された。
 いっぽうレコード盤では、競り合っていたイギリス勢のV/L方式とアメリカ勢の45/
45方式とに決着がつき、1958年に45/45方式がステレオレコードの正式な規格として
決定した。各レコード会社はすでに態勢をととのえ待ち構えていたので、ほぼ一斉にステレ
オレコード時代に突入する。
 LPレコード誕生の1948年当時の日本は、まだ敗戦後まもなくの時代だったことか
ら、日本でLPレコードが普及し始めたのは52~3年ごろからだったが、ステレオレコー
ド登場の58年になると、すでに敗戦のダメージを払拭するばかりか、経済的には高度成
長期と呼ばれるさなかにあった。したがってLPレコードのときのように何年も経ってか
らではなく、ほどなくステレオレコード時代に突入する。もちろんこのときも「モノーフル
盤こそ命」と、かたくなにステレオレコードを拒否したオーディオマニアもいたが、多数は
ステレオLP大歓迎だった。そしてLPレコードのときよりはるかに多くの、新しいレコー
ドファンを生み、それによってオーディオマニアの数も急増する。
 日本の高度成長期を支えたひとつは、数多い家電メーカーの存在で、各社はこのときと
ばかり普及型のステレオセットを大量生産し、アメリカをはじめ各国に送り出した。当然、
日本国内での消費も異常なほどで、日本でもアメリカでも、かつては高尚な趣味の製品だ
ったレコード再生装置が、「ステレオは一家に一台」の時代を迎える。

「ハイエンド」=「こころざしの高さ」
 多くの人たちはこれを、生産技術の発達が人類にもたらした贈り物と歓迎したが、反面、
自分たちが築き上げてきた愉悦が、無残に踏みにじられるような不快感を示した人たちも
いた。その中心的な一群が、以前からのアメリカのオーディオマニアで、モノーーラルの時代
から優れたレコード再生に没頭し、その趣味を誇りとさえする人たちだ。それが、どっと
数を増した日本製の安価なステレオセット軍団の中に埋没し、同じ趣味をもつ人種と見ら
れるのが耐えがたかったにちがいない。
そこで、自分たちのオーディオは、多数派のステレオセット族とは違う、という意味を
込めた「ハイエンド・オーディオ」なる言葉が、誰いうとなく広まった。彼らは自分たちのこ
とを「ハイエンド・オーディオファイル」と称し、彼らの興味の対象となる製品は「ハイエンド・
オーディオ機器」と呼ばれ、次第にどちらも省略されて、単に「ハイエンド」と称されるよ
うになる。
 日本では「ハイエンド・オーディオ=高価なオーディオ」のように受け取られがちだった
が、「ハイエンド」はけっして高額であることを意味する言葉ではない。確かに、1970年
代のハイエンド機器を象徴するひとつが、登場したばかりの高価な「マークレビンソン」製
品などだったこともあるし、現に高額機にかたよる傾向は否定できないが、でも、この言
葉が意味するのは価格の高さではなく、丙生への「こころざしの高さ」なのである。
 本誌が、タイトルに『ハイエンド・アナログ』と掲げたのもそれで、現代のアナログ再生こ
そハイエンドの言葉に通じる、こころざしの高さが欠かせないと思うが故だ。

 
 2011/11/29 (火)
 またまたオーディオの勲章

 横須賀芸術劇場合唱団「第九」の指揮をするため1週間前からの稽古に
 毎日のように訪れている世界的巨匠ユーベル・スダーンHubert_Soudant氏の
 オーディオ訪問。

 非常に厳しい指導とは反面のリラックスしたマイストロに感動。
 
 
 
よこすか芸術劇場のHPより

横須賀芸術劇場合唱団定期演奏会vol.37
「第九」演奏会

 2011年12月4日(日)15:00開演 

世界的指揮者のもと総勢400人の市民が奏でる歓喜の歌

日本の年末に欠かせない音楽と言えば、ベートーヴェン 交響曲 第9番 合唱付き、
いわゆる「第九」です。横須賀では地元オーケストラである横須賀交響楽団が1979年より
演奏会を開いてきました。95年からは当劇場において横須賀芸術劇場合唱団とともに、
秋山和慶、北原幸男、現田茂夫など名高い指揮者を迎え、満席の聴衆の中、毎年感動的な
演奏を残し、横須賀が誇る市民の「第九」演奏会として伝統が築かれつつあります。

本年、指揮には、ヨーロッパで活躍し、日本では東京交響楽団の音楽監督として知られる名匠
ユベール・スダーンを迎えます。世界的指揮者がアマチュアオーケストラと合唱団を指揮する
のは、大変珍しいことです。市民の「第九」に懸ける熱い思いとスダーンのタクトからは、どの
ような音楽が生まれるのでしょうか。ソリストには地元横須賀が誇るソプラノ、鈴木慶江をはじ
め、若手実力派をそろえて臨む横須賀の「第九」。その貴重な演奏にぜひお立合いください。

★稽古風景をUP!

 スダーン氏によるオーケストラ稽古2日目(11月27日)

 スダーン氏によるオーケストラ稽古初日!(11月26日)

 本日からスダーン氏による稽古がスタート(11月25日)

■指揮
ユベール・スダーン
■ソリスト
ソプラノ 鈴木慶江
アルト  井上美和
テノール 与儀 巧
バリトン 村林徹也
■管弦楽
横須賀交響楽団
■合唱
横須賀芸術劇場合唱団
防衛大学校音楽部(賛助出演)
(合唱指揮 梅沢一彦)
■曲目
ベートーヴェン 交響曲 第9番 ニ短調 op.125 「合唱付き」
■チケット発売開始

2011年10月2日(日)

■チケット取扱い

横須賀芸術劇場

 インターネット

 電話予約センター 046-823-9999

 窓口  芸術劇場1階・サービスセンター内/
     横須賀中央駅西口モアーズシティ1階・モアーズストリート

■お問合せ

横須賀芸術劇場 046-828-1602

■主催

公益財団法人横須賀芸術文化財団

■共催

京浜急行電鉄株式会社

■協力

横須賀交響楽団/防衛大学校音楽部

ユベール・スダーン(指揮) Hubert Soudant(Conductor)

オランダ・マーストリヒト生まれ。ブザンソン国際指揮者コンクール優勝、カラヤン国際指
揮者コンクール第2位、グィード・カンテルリ国際コンクール優勝に輝いている。これまで、
世界各地で主要なオーケストラと共演し、オペラの分野でも精力的に活動している。また、
国際的な音楽祭も多数参加し、CDを多数リリースしている。03年、ザルツブルク音楽祭の
モーツァルト週間では「コジ・ファン・トゥッテ」を指揮、また、オネゲルの「火刑台上のジャン
ヌ・ダルク」も指揮している。05年6月の東京交響楽団定期演奏会でのプッチーニのオペラ
「トゥーランドット」(ベリオ補作版による日本初演)ではそのエネルギー溢れる音楽性が高
く評価された。06年イタリアのオペラ・シーズンのオープニングでは演出家のフランコ・ゼッ
フィレッリと共に「ドン・ジョヴァンニ」を指揮。同年5、6月には東京の新国立劇場で「皇帝テ
ィトの慈悲」を指揮して成功を収め、年間ベスト・オペラ公演に選ばれた。07年、ラ・フェニー
チェ歌劇場では「期待」で喝采を浴びた。メルボルン交響楽団首席客演指揮者、フランス国
立放送フィルハーモニー管弦楽団、ユトレヒト交響楽団、パルマのトスカニーニ交響楽団、
フランス国立ペイ・ドゥ・ラ・ロワール管弦楽団の音楽監督などを歴任。そして13年間にわた
るザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団の音楽監督を経て、04年9月に東京交響楽団
の音楽監督に就任。同年7月には、ザルツブルク市名誉市民およびオーストリア・ザルツブ
ルク州ゴールデン勲章を受章。

鈴木慶江(ソプラノ) Norie Suzuki(Soprano)
井上美和(アルト) Miwa Inoue(Alto)
与儀 巧(テノール) Takumi Yogi(Tenor)
村林徹也(バリトン) Tetsuya Murabayashi(Baritone)
横須賀交響楽団(管弦楽) Yokosuka Symphony Orchestra

1956年、湘南交響楽団として創立、同年11月第1回定期演奏会を開催。65年、横須賀交
響楽団と改称。活動は、年2回の定期演奏会を中心に、障害者向けの「たのしい音楽会」
などを開催。カジュアル・コンサート、組曲「横須賀」演奏会、「アメリカン・サウンド・イン・ヨ
コスカ」、「第九」演奏会への出演のほか、市民音楽のつどいにも参加するなど年間9?10
回の演奏会を精力的に行っている。72年、中国中央楽団創作のピアノ協奏曲「黄河」の
日本人初演。88年、とうきょうエキコンにアマチュア初出演。91年、第40回神奈川文化賞
を受賞。06年、創立50周年を迎えた。また、08年3月にはマスカーニ「カヴァレリア・ルステ
ィカーナ」を横須賀芸術劇場合唱団と共演し、初めてのオペラ全曲公演に成功、大好評を
博した。現在団員は150名を超え、市民とともに歩む県下でも有数のアマチュア交響楽団
としてその活動が注目されている。

横須賀芸術劇場合唱団(合唱) Yokosuka Arts Theatre Chorus

劇場専属のアマチュア合唱団として、1995年9月創立。96年にモーツァルト「レクイエム」
(指揮:大友直人 東京交響楽団)でプロオーケストラと初共演し、以降毎年12月にベート
ーヴェン「第九」を演奏するほか、年1?2回の定期演奏会において、合唱曲やオペラコー
ラスなど、多くの楽曲を披露している。2008年からは「美しき日本の歌」と題し、オリジナル
編曲による歌い継ぐべき日本の楽曲の演奏にも取り組んでいる。また、歌唱だけでなく演
技にも力を入れて活動しており、同年3月には、マスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ」
で、初めてオーケストラとのオペラ公演に成功した(指揮:北原幸男 横須賀交響楽団)。
09年7月には劇場開館15周年記念演奏会にて、ベートーヴェン「ミサ・ソレムニス」を演奏し
好評を博す(指揮:小松一彦 神奈川フィルハーモニー管弦楽団)。現在、20代から70代の
125名が在籍。さらに、今年も「第九」を歌うために233名が集まり参加する。指揮者には梅
沢一彦を迎え、音楽スタッフとして、近藤均、梶井龍太郎、平田孝二、村林徹也、松本康子、
竹之内純子、川元真理、高田恵子、松元博志が指導にあたっている。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2011/11/26(土)
 京都嵐山「吉兆」で同窓会の後、祇園花見小路「Selected Repos」で2次会

 ライヴ内容に変化があり楽しくはしゃげた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2011/11/25 (金)
 吉祥寺メグ・スペシャルライブ
 MAYA(vo) with 松尾明(ds)トリオ / 出口誠(p), 小林航太郎(b)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2011/11/24 (木)
 昨日の獄道音響道中膝栗毛 北関東
 ダブルウーファーズ会長ナゾ男さん邸訪問。

 6セットのハイエンド・スピーカーを鳴らす究極のオーディオシステムを堪能。
 
 初めて観たタワー
 
 今回移動でお世話になった多田さんの新車
 
ナゾ男大邸宅
 
 
 
 
 
 オーディオルームの大きさにびっくり
 
 
 
 アンプの多さにびっくり
 
 
 
 
 
 
 スピーカーの多さにびっくり
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 最高級スピーカーアバロン内部配線処理のいい加減差を語る会長
 
 会長ナゾ男さんのブログより転記
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ≫地震で傷ついたAvalon Isisは、オリジナルより美しく仕上げるべく、DW創設者の一人、
浜名湖のオコゼさんのおかげで楽器塗装専門工場に入院しておりましたが、このたび美し
い姿で戻ってきました。
1枚目の写真のツヤでその仕上がり具合が分かると思います。
組み上げてその音の変貌に驚きました。
我が家の音を聴きにお出での方々には話してきましたが、自分にとってはこれまでのAvalon
Isisの音はLumen Whiteに比較すると、太すぎるのが悩みでした。
同じメーカーの上位のユニットを使いながら、どうしてこんなにLumen Whiteに差をつけられて
しまうのかに悩んでいました。
ところが今回の修復で、午前2時に出た音に驚きました。
中高域がLumen Whiteの繊細さを持ちながら、低域もしっかりして、きわめてtasteに合った
素晴らしい音が出てきました。
Eosの時に書きましたが、鏡面仕上げで音の輝きは増してきて、表面の仕上げによる音の
変化は分かっていましたが、今回の変化はその範囲を越えています。
それはAvalon Isisの分解の時に問題点というか改善点はおおよそ見当はついておりました。
2枚目の写真のように、入力ターミナルの内側は内部配線の硬い電線を止めるために、直径
6mmくらいのスリーブにハンダを満たして、ターミナルの末端と、3本の硬い配線材を縒った
ものをハンダの海で導通させているような状況でした。
ウーファーのボイスコイルとのハンダ付けは、3枚目の写真のようにまったく上手な仕事では
ありませんが、この硬い配線材を処理する上で仕方ない構造とは思い、組み立て時にも、
無駄な屈曲を修正した程度で終わりました。
4枚目の写真でバッフルの厚さがおわかりいただけると思いますが、メーカーが相当に力を
入れて構想したスピーカーと思います。
今回、内部構造を分解してみて一番問題があると思ったのは、ミッドレンジの配線材の取り
付けです。
とにかく硬い配線材を使っていますので、これをボイスコイルにつながる柔らかい線材に結
合させるために、苦労しています。
5枚目の写真のように、内部配線材を銅のパイプに頭を突っ込ませ、ボイスコイルへつなが
る線を銅のパイプの頭にハンダ付けしています。
この銅のパイプの内部で内部配線材とボイスコイルへつながる線が直に繋がっているとした
ら、こんな怒りは起こらなかったと思います。
このパイプの中が怪しいので、ハンダを溶かしてみてみると、内部の硬い配線は銅パイプの
中に3mm突っ込んでいただけで、反対側のボイスコイルへつながる線はパイプの頭にちょこん
とハンダで付いているだけでした。
そうなると、このナゾの銅の中空パイプの中は3cmくらい導体が離れていて、導通は中空パイ
プに依存しているわけです。
中空パイプを除去し、直に硬いケーブルとボイスコイルへ行く配線材をハンダ付けしました。
ちょっとしたケーブルに何万、何十万円と払っている方がAvalonをお使いと思いますが、
中身はこんなふざけた仕事なんです。
この記事を読むと、おそらくメーカーや代理店は、これは音作りのためにやっていると反論
するでしょう。
もしそのつもりなら、まともな接続をした時と、このふざけた接続をした時の周波数特性の変
化と感覚的な評価のデータを示して欲しいものです。
今回の分解作業で問題になった箇所は6枚目の写真の取り外しパーツに示すように、入力
ターミナルが直に接触せずにスリーブ内でハンダの海で繋がっていたこととミッドレンジが中
空の銅のパイプを経由して繋がっていたことです。
この素人細工を改善したら、実にAvalon Isisは素晴らしい音に変貌し、兄弟のユニットを使っ
ているLumen Whiteに近寄り、追い越した音が出始めました。
世界中のAvalonのオーナーが、もし音に不満があるようでしたら、途中に挟まった雑物を除
去しハンダ付けを変更すれば、かなり改善すると思います。
この入力をハンダの海で導通させているような状況や、ミッドレンジを銅パイプを経て繋いで
いることに、メーカーや代理店が本当にまともな反論が出来るのでしたら、是非お聞かせ願
いたいと思います。≪
 
 
  オーディオの高価さにびっくり
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 この小さなスピーカー、会長がもっとも愛情を注いでいると思う
 
 床下配線
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 3時間でこの全てを聞く忙しさ
 
 元スエーデン大使館の料理長が腕を振るうレストラン
 
 フランス厨房 レストラン そうざえもん
 
 
 
 雰囲気も味も最高 オードブルのからすみが美味しかった
 
 此の日1人前しか残っていなかったロブスター料理
 
 

 2011/11/21 (月)
 今夜のジャズ鑑賞
 
 
 
 
 
 
 
2011/11/20 (日)
 今日のオーディオ訪問。

 珍しく逗子からの原口さん、横須賀からの豊田さんご夫妻、館野さんご夫妻と近場から。

 女性の耳は怖い。

 
 
 
 
 
 2011/11/19 (土)
 2011横須賀タンゴ鑑賞会懇親会(ホテルハーパー)に参加

 それぞれ熱心なファンがいる

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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