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2012/04

 
 2012/04/29 (日)
 獄道音響道中膝栗毛群馬
 1泊2日の予定で計画したが不慮の事態が起こり1件だけの訪問になってしまった。

 今回は前橋市の可部さん邸へジャズオーディオ訪問。
 メグの会の仲間も合流して盛り上がった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2012/04/28 (土)
 昨日と今日と連荘でRoy Haynesを聴く。

 ソフト会社で音も演奏も変わるがもっと大きな変わりようはオーディオだ。


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 2012/04/27 (金)
 昨夜8時フジテレビNextで待望の『Stereo One』が放送された。

 何と15分ほど我が家のオーディオ紹介。

 永く趣味を続けていると沢山のサプライを経験できる。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/27 (水)
 横須賀中央タリーズコーヒーJAZZ Live

 昨年オープン時ライヴハウスの相談を受け協力しました。

 今回は『三好千江子Trio Live』

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/24 (火)
 先日収録されたフジテレビCSチャンネルがいよいよテレビ放送される。

 見ることの出来る方はチャンネルを廻して下さい。

 
 

OAスケジュール

※放送内容、放送時間は予告なく変更される場合がございます。

2012

 
04/26(木) 18:00~19:00 HD放送#1 ONE TWO NEXT
19:00~20:00 HD放送#2 ONE TWO NEXT
20:00~21:00 HD放送#3 ONE TWO NEXT
04/28() 10:00~11:00 HD放送#3 ONE TWO NEXT
04/29() 22:00~23:00 HD放送#3 ONE TWO NEXT
05/04(金) 08:00~09:00 HD放送#1 ONE TWO NEXT
09:00~10:00 HD放送#2 ONE TWO NEXT
10:00~11:00 HD放送#3 ONE TWO NEXT
05/05() 08:00~09:00 HD放送#1 ONE TWO NEXT
 
 木根尚登の音・オーディオマニア「三上邸」探訪
 木根尚登の音・オーディオマニア「三上邸」探訪
 
 ▽オーディオマニアとして有名な三上剛志さん宅を訪問。
私設博物館?!とも呼ばれている数々のオーディオルームとヴィンテージオーディオをご紹介!

▽4月に最新シングルを発売するTM NETWORKの木根尚登氏の音楽活動の原点。
TM NETWORKの結成秘話と最新情報をご紹介!

▽最新カーオーディオの実力とは?
ダイヤトーンの最新スピーカーを搭載したデモカーのサウンドを体感レポート。
カーステレオの概念が変わるその音とは?

▽学生街のJAZZ喫茶の名店「高田馬場Miles



 
 2012/04/23 (月)
 21日22日と1泊2日でメグの3イベントに参加。

 JAZZを聞くはオーディオを楽しむはアフターアワーを愉しむはで出費の少ない2日を過ごせた。

 
 
 生々しいJAZZが聴ける「リアルジャズリスナーズクラブ」
 
 
 
 チョッとマンネリ化した「メグの会」
 
 
 
 
 
  素敵な女性が沢山のオーディオ愛好会「メグ女子オーディオの会」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/18 (水)
 午後のCD遊びの後はメインアンプ遊び。

 Maxonic川崎さんが自社の自信作静電気誘導効果半導体と三極五極複合真空管との
 ハイブリット・アンプを持ち込みアヴァンギャルド・ヌーベルバーグを鳴らした。

 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/18 (水)
 今日のCD遊び。

 今年のジャズ批評ヴォーカル金賞のHalie Loren/Heart Firstの輸入盤がようやく発売された。

 日本が先行販売したお蔭でジャズ批評の選考会にすれすれで対象になったアルバムだ。

 写真を見てお気づきになると思うがボーナストラックが2曲抜け、更にFly Me to The Moonが
 All of Meに変わり曲順も変わっている。

 更に音も違っているので2枚購入して比較するのも面白いと思う。
 
 日本盤
 
 カナダ盤
 
 日本盤
 
 カナダ盤
 
 
 
 2012/04/15 (日)
 今日もAvant-Garde Nouvelle Vague Speakerのセッティング。
 昨日注文したインド黒御影石のオーディオボードが準石材有限会社から送られてきた。
 アカペラ・イオンツイーターの下に敷く30×25×3cmのサイズが丁度有りぴったり収まる。

 この会社のオーディオボードは適価で寸法も色々あり愛用している。

 現在使用中のGEMとAcapellaの仕様を記載しておく。

 
 
 
 GEM(ジェム) TS-208 Reference P.S.C Ver.5   \1869000
 オリジナル機の発売以降、プリーツ数の変更やトランスの改善、内部コントラクションの見直しが図られ
 本作が5世代目に当たる。
 仕上げにルビーと同等の硬度400というハードアルマイト加工が施された純アルミのエンクロージャーに
 12ミクロンの圧延アルミニウムからなるダイヤフラムと、ネオマックスというネオジウムの中でも最強の
 磁力が得られるマグネットを用いた磁気回路を搭載。
 トランスの絶縁には銀線を使用。チャンデバ等でローカットした信号を直接入力するためのDIRECT端子と、
 直接信号を繋げるためのLOW CUT端子を用意。
 LOW CUT接続時にはアッテネーターにより0~∞までの音量調節が可能。
 主な仕様:
 形式:リボン型トゥイーター
 寸法:H150xW130xD193mm 9.2kg
 周波数特性:2kHz~100kHz
 推薦クロスオーバー周波数:2.5kHz~3.2kHz(-24dB/oct),7k~10kHz(-12dB/oct.
                   または-18dB/oct.スーパートゥイーターとして使用する場合) 
 出力音圧レベル:101dB/m
 インピーダンス:4Ω
 最大入力:300W
 発売日:1995

 
 
 
 Acapell Ion TW 1S  ¥500,000(1台)
 イオン放電方式は、クォーツセルの内部に設けた特殊金属電極に高圧高周波発振器によるイオン放電
 を発生させ、オーディオ信号を変調して加えることで、
イオン化ガスの変動として生ずる空気振動に変換
 するという構造となっている。
 通常のトゥイーターとは異なり、振動板を一切使用しないため、それまで振動板の固有の音に左右されて
 いたトゥイーターの特性が飛躍的に向上しており、音楽信号の再現能力を高めている。

 TW-1Sでは、これまでのイオン・トゥイーターにとって最大の欠点とされていたイオン放電部の電極に高耐
 久を誇る特殊金属を新採用しており、半永久的な愛用を可能にしている。

 電極部には真鍮削り出しによる円形エクスポネンシャルホーンを装備しており、音圧レベルの低さを改善し、
 高い音圧を獲得している。

 フレアカットオフが2kHzと低いため、3kHzから8kHzまでの間で自由にクロスオーバーを設定できる。

 15W純A級パワーアンプやハイパスフィルター、入力レベルコントロールを搭載している。

 形式:イオン型トゥイーター
 再生周波数:3000~100,000Hz
 推薦クロスオーバー周波数:5kHz
 最大出力音圧レベル:110dB/m
 ホーンのカットオフ周波数:2kHz
 ホーンの材質:砲金削り出し
 内臓アンプ出力:15W(A級)
 入力インピーダンス:600Ω
 クロスオーバー周波数:3kHz, 3.8kHz, 4.2kHz, 4.7kHz, 5kHz 7kHz,切り替え(12dB/oct)
 消費電力:60W
 外形寸法:W30.0×H15.0×D23.0cm
 重量:15.0kg
 備考:オートパワースイッチング採用
 発売日:ATRとして1984年

 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/14 (土)
 マツシタHiFiレコードコンサートにジョナサンさんと参加。
 ジョナサンさんが非常に珍しいナグラのテープデッキ(アンプ系統は真空管に変更)を
 持込み、彼の貴重なオリジナル・カット・テープ コレクションから3本を聴かせてくれた。

 私のオーディオ人生で初めての経験。

 バーンスタイン、シナトラ、マイルスの生々しい演奏を再現してくれた。

 
 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/13 (金)
 JAZZ AUDIO仲間の斑目さんが福島より来宅。

 Avant-Garde Nouvelle Vague Speakerを聴いてもらった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2012/04/11 (水)
 午後からメグ・ジャズ・オーディオ愛好家会会長の中塚さんの訪問を受ける。
 どうもアカペラ・イオンツイーターが気になるらしい。

 オーディオ・キチの悪い性だ。

 
 

 2012/04/10 (火)
 先日余計な事をしてしまった。
 ヤフーオークションにアカペラTWー1sが出ていて設定価格が安かったので冗談で入札。
 決してこの価格では落ちないものと思っていたら誰も入札せず落札してしまった。

 さて困った。使うところが無い。
 そこで考えた。デッカデコラ・ステレオの真似で音軸を変え尚且つ下から出してみようと。

 なかなか雰囲気が良い。

 有名なDynaudio CONSEQUENCE Ultimate Editionの他に例をみないユニークな倒置配列
 の5WAYコンセプトを採っているが、私はこの配列には反対だ。
 物を(例えばテーブル)を置たり前に人が座るとツイータの直接音が聞けない。
 効果音のように何個かのツイーターを配置し直接音はやはり聴けるべきだと思う。
 それと生の演奏は大体低音は床に近く高音は人の顔の位置で鳴らすことが多い。
 そのあたりも不自然だ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/10 (火)
 先日収録を終えたフジテレビ系「Stereo ONE」の放送時間が決まった。

 「Stereo ONE」.
大人の趣味! オーディオ番組がスタート!!

大人の趣味の王道とも言われる“オーディオ”を本格的に取り上げる業界初のオーディオ専門番組!!
アナログのレコードをハイエンドオーディオで楽しむ正統派は勿論、ネットワークオーディオで最新の技術を
楽しむ革新派や自作のスピーカーやアンプを作り楽しむ工作好きなオーディオファンなど様々なオーディオ
のスタイルを紹介していく中で番組内では究極のステレオを探し求めます!
「Stereo_ONE!」では毎回、音にこだわるミュージシャンや有名人の自宅訪問と自慢のオーディオセットを持
つ一般の方のオーディオルーム、そして全国に多々ある“いい音を聴かせる名店”を紹介。

さらに、メーカーお薦めの最新情報やオーディオクラフトコーナー、そして“いい音が聴ける名盤”の紹介もト
ピックスとして展開。

また更に、人気オーディオ雑誌「Stereo」(音楽之友社)とのコラボ企画も!≪



 
 2012/04/09 (月)
 今日は私のオーディオ暦55年を記念して五味康祐氏の「いい音 いい音楽」

 (1980年10月)をぱくって私のオーディオ感を記します。

『いい音 いい演奏』

「五十五年余の、わが音キチの人生をかえりみて、私は言う。再生装置で最も重要なのは

スピーカーを選ぶことである。それをどんなシステムで鳴らすかである。それによって自ず

とカートリッジやアンプ、CDプレーヤーは選択される。だが、どれほど装置に大金を投じよ

うと、唯一絶対な装置というものはない。聴きこめばかならず不満はでてくるのである。

 ならば、グレードアップに無理をすることはあるまい。コンクリートホーンなど、だまされ

ても造ってはならぬ。そんな閑があればいい音楽を、演奏を一度でも多く聴くことだ。

自ら省みて、卓上プレーヤーで、息をひそめて名曲を聴いた少年時代の私と、贅を尽した

オーディオ装置をもついまと、どちらが真に純粋な音楽の聴き方をしているだろうかと思う

のだ。装置を改良し、いい音で鳴ったときの喜びはたとえようもない。まさにオーディオ狂

の醍醐味である。しかし、すぐれた音楽を聴くときの感動や悦びはそれにまさるものだ。

音楽には神がいるしオーディオにも神がいる。

 決定的なこの違いをまず知らぬようでは音質を改良して何になろう。そして神を見いだす

ことは、いまのきみの装置・・・ネットワークオーディオからだって可能なのである。

名演奏を諸君、聴こうよ。
 
 
 
 Klangfilm Europa Junior ←Acoustocal Quad ⅡAmplifier←Quad ⅡControl Unit
   ←Garrard Model 401←Deccaアーム←Deccaカート

 
 
 Western Electric 757-A Monitor System
←WE212-D Sing.le Power Amplifier by EIFL (WE212D←WE205D
 ←WE417A←STC5R4GY×4 ←WE274B←412A)
 ←Marantz 7C←Thorens 124⇔MERIDIAN 506 CDP

 
 
 Siemens Coaxial←ナショナルユニオン845シングルアンプ

 
 
 VOIGT DOMESTIC HORN ←Quad22+Ⅱ(KT66pp)←Garrard Model 301
 ←Ortofon RA212 ←EMT OFD25 
⇔Cambridge Audio Dacmagic D/A Converter←SONY CD Pl.

 
 
 Western Electric WE 25-Bホーン{1938}+WE 555×2+WE 597-A + TA-4181-A×2
←Jewll Sound Laboratories映画館用アンプ(2A3pp+フェランティー入力トランス)
←イコライザーは新氏設計のAKEQ 2 MONO
←Rylec (Ortofon社と共同開発)検聴用プレーヤー{1950}
 (Neuman・Cuttingmachin用モーター使用)←Ortofon RK-309アーム  
←Ortofon Fonofilm TypeA,B,C・モノカートリッジ  

 
 
Tannoy Dual Concentric Monitor Black 12"{1953}+New 12"Lancasterエンクロジャー
  ←石井義治氏作RCA50 ロフチンホワイト メイン←McIntosh C-26←DENON DP-80

 
 Telefunken ” 085aモニタースピーカー”←TelefunkenRE604Sメイン
←SME SPL-ⅡHE真空管プリ ←EMT948⇔EMT 981 CDプレーヤー

  
 
 
 Klangfilm Eurodyn KI.L430, KI.431{1940?}
←Klangfilm Europa Junior用アンプKL-32609
 ←Nueman WV 2←Neuman カッターレース←Neuman アーム 
 ←Neuman DST⇔EMT 981 CDプレーヤー
  ⇔←Westrex A-11←WE25Bコンソール←Ampex#300+350

 
 
 Western Electric WE 15-Bホーン{1928}+WE 555×2+エルタス4181×2+
 WE 31-A ホーン+WE 594-A ←WE 86-Cアンプ(300App) 

←イコライザーは新氏設計のAKEQ 2 MONO
←Rylec (Ortofon社と共同開発)検聴用プレーヤー{1950}
(Neuman・Cuttingmachin用モーター使用)
←Ortofon RK-309アーム ←Ortofon Fonofilm TypeA,B,C・モノカートリッジ

 
 
 Avant-Garde Nouvelle Vague Speaker
 Avantgarde Acoustic TRIO/Bass HornAcapella ION TW1S+GEMリボンツイーター
 ←Viola BRAVO ←Dynaudio Arbiter Pre Amplifier
 ←Mark Levinson No.30L + No.31.5L
 ⇔Neuman Cuttingmachin←Thorens TP997 Prot. ←EMT TSD-15(丸窓)
 ⇔Ortofon MC Windfeld

 
 
 RCA オルソン迷路型モニタースピーカー{1944}
←PHILIPS 船舶映画館用アンプ←SONY Discman

 
 
 JBL4350evolution
 JBL 4350{1974}JBL 1500ALウーファー×2、JBL 537-500ホーンに変更)、
 ミッドウーファーWE728B 
 ←Goldmund Mimesis 8.5(ウーファー用)+Goldmund Mimesis 28(ミッドロー用)
 +FM Acoustic FM 611X(ミッドハイ用)+Krell KSA 100(トゥイーター用)
 )←SONY TA-D88チャンネルデバイダー ←BRUMESTER 808MkⅡプリアンプ
 ←Birdland Audio Odeon-Lite D/Aコンバーター ←Barclay Digital F1CDトランスポート
 ⇔38Kg 自作砲金糸廻しプレーヤー ←SMEアーム プロトタイプ
 ←ORTOFON SPU-Gアニバーサリー⇔EMT997←EMT TSD 15

 
 
 RCAラジオボックス+JENSEN G 610B←WE131メイン←新氏設計AKEQ 2 MONO

 
 
 Western Electric WE 13-A ホーン{1927}+WE 555-W  
 ←Western Electric WE 41電圧増幅アンプ+WE 42パワー・アンプ+WE 43ブースター
 ←Western Electric WE 49プリ・アンプ ←RCA Type 70-D Transcription Turntable
 ←イコライザー新氏設計AKEQ 2 MONO⇔KS-13386イコライザー
 +171-Aリピーティング・コイル ←WE5-Aアーム ←WE 9-Aリプロデューサー
 =Western Electric 109 Type Reproducer Group ⇔Gray MONOアーム 
 ←GEバリレラ(SP用)

 又はWestern Electric 203-A Reprducer Set プレーヤー(D-89345ポテンション・メーター
 ←WE 2-Aアーム←WE 4-Aリプロデューサー ←鉄針)

 
 
 Western Electric WE 24-Aホーン{1938}+WE 594-A + ELTAS 4181×2
 ←WE 86-Cアンプ←イコライザー新氏設計AKEQ 2 MONO
←Rylec (Ortofon社と共同開発)検聴用プレーヤー{1950}
 (Neuman・Cuttingmachin用モーター使用)
←Ortofon RK-309アーム  ←Ortofon Fonofilm TypeA,B,C・モノカートリッジ
 
 
 
 HMV203 蓄音機 {1926年}

 
 
 Western Electric WE 12-A ホーン{1927}+WE 555-W  
 ←Western Electric WE 41電圧増幅アンプ+WE 42パワー・アンプ+WE 43ブースター
 ←Western Electric WE 49プリ・アンプ ←RCA Type 70-D Transcription Turntable
 ←イコライザー新氏設計AKEQ 2 MONO⇔KS-13386イコライザー
 +171-Aリピーティング・コイル ←WE5-Aアーム ←WE 9-Aリプロデューサー
 =Western Electric 109 Type Reproducer Group ⇔Gray MONOアーム 
 ←GEバリレラ(SP用)

 
 
 Lancing Cellular Horn System {1934}←Marantz 8B
 ←Marantz 7C←Marantz 10B ⇔MERIDIAN 506 CDP

 
 
 Lowther TP-1(PM-3)←LS3/1A用アンプ←Scott 121-Cプリアンプ←Thorens TD 135

 
 
 James B.Lansing・C30 HARTSFIELD {1953}←ALTEC LANSING 1570B Amplifier 
 ←McIntosh C-8 ←EMT 930←EMT TMD25
 ⇔四十七研究所 model 0647 CD Transport

 
 
 
 Westrex Company LTD.・ Acousticlens 20/80 {1950}←Klangfilm V 403a
 ←Klangfilm V 055g←Neuman Cuttingmachine←Studer A730

 
 
 James B. Lansing Sound,Inc. JBL C-31 Front-Loaded Corner Horn {1953}
 ←JBL SE400S←JBL SG520←Wadia DigiMaster X-64.4←Philips LHH1000
 ⇔Wilson Benesch Circle←ACT-0.5←Shure V15 MkⅢ
 ⇔EMPIRE 598 Ⅲ←FAIRCHILD SM2



 
 2012/04/08 (日)
 RCAの16インチプレーヤーType 70-Dのアームの交換。

 同じグレイの質量分離型からオイルダンプへ。

 オルトフォン以外のモノカートリッジを楽しめる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/07 (土)
 午後から松下さん夫婦と三笠艦記念公園を散策。

 2人が三笠艦を観覧している間マツシタHiFiでコーヒーをごちになる。

 エレボイが素晴らしい音で鳴っていて、かけていたCDを注文。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/04 (水)
 今日のオーディオ訪問は横浜「ユートピア」「ホールトーンシティ」

 驚くほどの品揃えと美味しいコーヒーと音楽。

 新開発のツイーターが素晴らしい音で鳴っていた。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/03 (火)
 春の嵐にはRoyとRoy Haynesを聴くに限る。

 今夜もお泊り

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 2012/04/01 (日)
 昨夜のリベンジ、音源を変えて挑戦。
 高周波ノイズが気になるがソフトの実力は再生できる。

 
   傷だらけになって戦場を耐えたVdisc
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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