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2013/10
 

 2013/10/31 (木)
 ドイツのスピーカーといえばクラッシック。

 クレスパンとベームを聴く。

 これでいいのだ!!

 美味しいフランス料理が食べたくなった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 横須賀1美味しいフランス料理のお店”Belle Neige”(個人の感想です)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 2013/10/29 (火)
 昨日も夕方からTelefunken V69bの整備。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 3wayネットワーク
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 電源コネクターと入力コネクターの製作交換
 
 
 
 16Ωに戻す
 
8個のツイータと8個のスコーカー 
 
ダンパー入りバスレフ? 
 
オンマイク録音とオフマイク録音の切り替え 
 
 
 

 2013/10/28 (月)
 
 『天の聲』ー西方の音ー五味康祐より

ステレオ感

 この間、新聞の録音評を見ていたら「ステレオ惑のいいレコード」というのがあった。今では
誰もこんな評言をあやしまない。それどころか、「音にひろがりと奥行きがあり、ソロの部分は
鮮明で ことにリズムを刻む打楽器の響きに誇張がなく、弦楽合奏は青空を吹く風のようにさわ
やかに採られている」と読むと、一枚買って聴いてみたくなる。だが実際に、音楽を演奏してス
テレオ感がいい、なぞということのある道理がない。来日演来家の批評をするのに、「その演奏
ぱステレオ感かあった」とは誰も書きはしない。
 それが、レコードでは通用する。風のように爽やかな弦楽合奏は、現実に、レコード鑑賞の上
ではあることだ。それはそしてたとえようもない魅力である。そういうレコードを買って帰って、
最初に我か家で針をおろす時の期待と、期待にたがわぬさわやかなユニゾンが響いた瞬間の喜び
は、格別だろう。何もユニゾンに限らない。ピアノ・ソロだっていいが、何がそんなに我々をワ
クワクさせるのか。要するにそこに演奏会場の音の生々しさを盗んで来ているからではないか。
『実演の再現』といえば聞えはよいが、ステレオ感を満足するとは、つまりはナマを剽窃(ひょうせ
つ)する喜びだろう。ちかごろ私は気づいたのだが、オーディオーマニアは先天的に盗癖のある
人種だろうと思う。むつかしい音を鳴らしてマニアが喜ぶのは余人には盗れぬものを見事せしめ
た喜悦に似ている。自らを省みてそう思う。
 音楽を愛好するのは、むろん、盗癖とは関係がない。しかしレコードを聴く行為・・ことにそ
れを良い音でと望む手合いは、好むと否とに関わりなく旋律と同時に剽窃を楽しんでいる。音キ
チほど剽窃に比重がかかる。そしてもしこの見方が当っているなら、音楽機器メーカーも一つ穴
の貉(むじな)ではないか。すぐれた製品をつくるメーカーほど、そうだということになりはしないか。
 私たちは、よりよく音楽を鑑賞するために音のいい装置を求めた。見事なこれは大義名分だが、
結果は、偸(ぬす)みの方を楽しむ仕儀となった。
この音感上のレトリックともよぶべき事態に気づくなら、レコードの再生音はどうあらねばならぬ
かに・・ナマそのままを追求するのはむしろ精神上悪徳行為であることに気づくだろう。
 音楽はわれわれをなぐさめ、特に精神を向上させ、他の何ものもなし得ない浄化作用を果して
くれる。ベートーヴェン的に言うなら、いい音楽はそのままで啓示であり、神の声である。
 そういう神への志向にちゅう盗の喜悦がまぎれ込んでくる。いい道理がない。
ぼくらはどこかで罰を蒙らねばならない。
 
 中略
 
  人には各自に好みがあって、コンクリート・ホーソを悪いとは私は言うっもりはない。それが
いい音できこえるならむしろ祝福したい。しかし、コンクリート・ホーソでなければ、キャビネット
が出す程度の音はピアノにしたっておもちゃだ、と言う言い方には、怒りを感じる。
演奏会場の雰囲気を剽窃するのは音楽鑑賞とは別のことだ。断じて、音マニアは鑑賞家では
ない。
およそマニアが真の鑑賞家であったためしはないのだ。気ちがいの真似をすることはない。


ヨーロッパのオーディオ

 ハンブルク、ハノーバー経由で今、パリに着いた。ハンブルクヘ寄ったのはSABAのスピー
力ーを買うため、ハノーバーはテレフンケンエ場で新しいステレオ装置をオーダーできるものな
ら(ふところ工合の都合もあるが)それを注文するためである 。
 1963年の秋にも、私は、同じ道順でステレオ装置を購めてきた。当時はまだ日本でステレ
オは、一般化していなかったし、良い音質をもとめるには海外メーカーの製品に俟たねばならな
かった。そうして購ったSABAとテレフンケンのどちらにも大いに私は失望し、ドイツは堕落
したと、その憾みを以前述べたことがある。
 それが、性懲りもなく宜たまたいい音を得られはせぬかと、多少の助平根性は承知でこちらへ
来たのには理由があって、テレフンケンで昔(1962年頃)ノイマンのカッティングーマシン
に使用するための F2a11,EF804s、EZ12という、素人の私にはわけのわからぬ真空管を使った
アンプを出していた。たまたま奈良のN氏宅でこのアンプの音を聴いて驚嘆した。
 ふつう、ぼくらの知る限り、家庭で聴くメイソ・アンプで最高の音質の得られるのはマッキン
 トッシュMC275である。ずいぶんいろいろなアンプを私は聴き比べてみたが、従来のスピー
カー・エンクロージアを嗚らす限りに於ては、どんな球やトランジスター・アンプよりもこのマ
ッキンMC275に、まろやかで深みのある音色、ズバ抜けた低域の自然な豊かさ、ダイナミッ
ク・レンジ、高音の繊細さを味わい得た。私だけがそう思うのではなくて、これはオーディオ界
の今では通説だろう。
 ところがである。N氏宅にも、マッキ275はあるが、メインを右のわけのわからぬ球のア
ンプに替えると(プリはマランツ7)ちょうどラックス級のアンプをマッキンに替えた程の、素
晴らしい音色を得られる。たとえばJ・B・ランシング520sのもつ音の解像力を従来のマッ
キソにプラスしたものと言えばいいだろうか。
 とにかく、信じがたいほどの音立ち、分離の良さ、プレザソスを味わわせてくれたアンプで、
いまさらながら音質にメイソ・アンプがどれほど大きな役割を果たすかを痛感した次第だった。
 私はこのテレフンケン”V69a”と名づけられたアンプがむしょうに欲しくなり、やはりドイツ
は、凄いなあとテレフソケンヘの信仰めいたものを取戻したわけで、マッキソMC275も、た
しかにオーデオ・マニアにその性能は絶賛れてきたが、聴き比べた限りでは、一方はアマチ
ュア、一方はまぎれもなくプロだという気がした。音キチは、こんな音を一度でも聴けばもうお
手あげてある。N氏から略奪するか、直接テレフンケンに注文して入手する以外に狂気の鎮めよ
うはないのだ。
 
 中略
 次にテレフンケンヘ行った。なんとテレフンケンもAEGに買収されていることを、知った。
買収というよりAEG(ALLGEMEINE ELEKTRICTATS GESELLSCHAFT)ご傘下におか
れたというべきだろうが、かつてあの王者のようなラジオの音をきかせてくれたテレフンケンで
なくなっていることだけは確かである。こころみに、W250HiIFIなるプレヤーについているカー
トリッジを見て唖然としたのだが、なんとシュアーM75-6だった。別のプレヤーにはピッカリング
V15/AC2と、シュアーのM44-7がついていた。
 この時の私の落胆というよりは、悲しみを、察してもらえようか? 私がテレフソケS8型
を購大した十二年前には、プレヤーにはノイマンのカートリッジDST25がついていた。昨今、
一部オーディオーマニアに垂誕のまとであるEMTのカートリッジと、我が家で聴き比べて、十
二年前これだけの音をテレフンケンは鳴らしていたのかと感嘆したものである。私の知る、それ
がドイツ・テレフンケンだった。しかるに、今はピ。カリングのへッドをつけるメーカーになっ
ている。安いからだろうし、コストを安くあげるには今さら開発費と時間をかけて努力するより、
他社の製品を使った方が手っ取り早いのだろう、あるいは、シュアーやピッカリングは、現在、
その価格でカートリッジに望み得る最高の水準に達していると、見抜いた上のことか心知れない。
それにしても大テレフンケンがピッカリンダを自社のプレヤーにつけるとは、わびしい世の中に
なったものである。ゲルマンのあのいま矜侍はどこへいったのかとおもう。せめてシュアーの
V15Ⅱ型ぐらいを使うなら別である。M44-7とは。
 AEGの、これが営業方針なのは分りきっているが、音の芸術までが金で左右され、つまり算
盤で音が、はじき出されるとは、味気ない世の中になった。こんなふうに思うのは感傷にきまっ
ているが、もう私は今日かぎり音キチとはおさらばしようと思ってハノーバからハンブルグへ
戻ったのである。私の求めた”V69a”なぞ対応に出てくれた工場のオッさんも知らないと言うし・・・
後略
 
  Telefunken V69b
 我が家のTelefunken V85aモニター用の純正アンプを探していたら
マツシタHiFiに在庫があり特価で購入
 16Ωから4Ωへ変更
 
 キャノン配線をノイマンに変更してもらう
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 仮に入れてみると旨く鳴らない
 
 
 2013/10/27 (日)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 2013/10/26 (土)
 昨夜の続き。

 犬たちもびっくり。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 2013/10/25 (金)
 今夜も台風の為待機。

 先週購入したLPを何枚聴けるだろう。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 2013/10/24 (木)
 真空管アンプの灯りだけで写してみた。

 
 PX2500sアンプ
 
 RE604sアンプ
 
 PX25sアンプ
 
 WE300Bsアンプ
 
ECC33C OTL Amp  
 
 WE-417App
 
WE300App 
 
 
 
 WE284D+WE249C
 


 
 
 
 
 
 
 
 

 2013/10/23 (水)
 マイスター松下さんのRCA50ロフチンホワイトアンプのトランス結合アンプへの作りなおしが
 終了し納品された。
 調度手持ちのWE274Aナス管があるので着けてもらう。
 
 オールナス管のアンプ完成。
 見ただけで好い音が出る予感がする。

 氏のブログに製作記事が載っているので転写。
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
出力管の50を珍しいヨーロッパ製の50 TUNGSRUM PX2500にさし換えた時に
たまたま不具合が発生し、
調べるとバイパス電解コンデンサーの耐圧オーバーで絶縁が破壊されていました。
不良箇所を交換して測定しますと周波数特性があまりよくなく
10KHzで6dB以上落ちています。
原因は初段のプレート抵抗が470Kオームと非常に高く、
ミラー効果で高音が減衰している事がわかりました。
定数を見直してロフチンで作り直すことも考えましたが、
このアンプのオーナー様との相談の結果
初段の動作状態で出力管の動作点が大きく変わるロフチンホワイトから
安全なトランス結合に変更する事に。


手を入れる前の状態。
珍しくサーマルリレー管で整流管の83の暖気時間を作っています。
ただ、1分以下で83の水銀蒸気圧が安定しないうちに負荷がかかるため、ここも変更したいです。
 
 途中経過
 
 
 
現状のロフチンホワイトアンプからトランスドライブに変更で何点か問題があります。
電源トランスの高圧巻線の電圧がそのままでは高すぎることと、
シャーシにドライブ管とイントラの為のスペースをとることが難しいことです。

チョークインプットなど色々考えましたが結局電源トランスは乗せ換え、
シャーシーはフレームだけ利用し、天板のみ新規に製作する事にしました。

今回TUNGSRUM PX2500がナスであることもあり、
オールナス管アンプになるよう真空管を選びました。
初段224-ドライブ段271-出力段250です。
この構成は過去にも製作実績があり、直熱管ドライブのためか非常に透明感のある音質であった事を記憶しています。
整流管はナスである程度電流をとれるものがなかなか見つからず、
Valvo 1701/R250を採用する予定で進めていました。
しかし残念ながら1701は耐圧の問題で二つのプレート間で600Vまでしかかけられず、
B電圧が50アンプとしては低くなってしまうので今回は使用をやめました。
1701を実際に動作させてみると一般的な水銀整流管というよりは
RAYTHEONのCK-1006と同じく冷陰極管に近い整流管だと思います。
フェラメントの定格も似ていますし、余熱時間も30秒ほどでも安定して動作しました。
 
 穴あけが済んだ天板。アルミの3mm厚です。
 
  シャーシーの塗装があがったので部品を乗せて真空管をさしてみました。
フレームもハンマートンに塗り直しています。
 
 
この時点ではValvo 1701整流管でいくつもりでしたが、
前回述べた通り残念ながら使えませんでした。

メーターは左右の出力管の確認用です。

最終的な外見。
 
 
 
整流管は元々の83を使用。
WE274Aのナスがあればナス管で統一できます。
83もナスがあると聞いた事がありますが私は実物を見た事がありません。
82のナスは時々見かけますが電流容量がギリギリでちょっと怖いです
 
 
 
224のヒーターが明るく光るのできれいです。
出力管交換時に調整が必要なハムバランサーは、アンプを裏返さなくとも調整出来るように
天板に出しました。
内部写真です。
 
 
 
周波数特性も無帰還で20-20KHzで-1dBに収まっています。
出力は約4Wでクリップしますので、RCAの規格表通りの出力がでています。
RCA50 ST19でも、これはこれでいいかんじです
 
 
 なかなか実物を見る機会がないTUNGSRUMの"50" PX2500
せっかくなので写真をとりました。

ゲッターは小さいですが、もう一本のゲッターが大きなモノより電流はよく流れます。
 
 
 
 
 
 
 しばらく聞いていて気になる部分がありましたので、
納品前に微調整しました。

カップリングコンデンサーをBLACK CATからWEST-CAPに、
一部配線をビンテージの綿巻線に変更。
ボリュームも東京コスモからCTSに交換しました。

ぎすぎすした音が滑らかになりました。
 
 
 
 
 

 
 
 2013/10/23 (水)
 深夜のピンキー、ジャン、ロイ

 
 
 
 
 
 

 2013/10/21 (月)
 今夕終業後近所のベテランオーディオマニアが来宅。

 約2時間のお聞かせタイム中アバンギャルドの左ミッドハイの音割れが時々発生。

 お帰り後早速チェック。

 バナナの不完全挿入が原因と解った。

 こんな事は良くあること。
 
 
 
 
 
 
 
 
 2013/10/21 (月)
 19日メグの会、20日メグ紅白ジャズ対抗戦に1泊で吉祥寺へ。

 吉祥寺に行けばディスクUNIONへ、これも2日連荘。

 30枚近くオリジンを購入。

 楽しくリフレッシュ 

 来月のメグの会、私の誕生日月なので祝福してくれるそうだ。

 
 改装後のメグには初めて
 
 
 
 
 
 夜の店長は相変わらずの新井さん
 
 椅子も入れ替えされ何かちゃんと座らされる
 
 メグの会
 
 発売前のMarikoさんの新譜、なかなかです
 
 
 
 
 
 誕生日月の和田さん
 
 
 
 寺島さんは不在でもこの像の存在
 
 メグ紅白ジャズ対抗戦
 
 
 
 
 
 
 
 

 2013/10/19 (土)
 その他のオーディオを飾る美術品。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2013/10/18 (金)
 アバンギャルドの部屋の模様替え。

 絵を変えてみた。
 
 
 
 

 2013/10/16 (水)
 午後から横須賀刑務支部の運動会に参加する予定が台風の為延期。

 夜は横須賀 ShellLive

 (p) 原川誠司(as) 吉木稔(b) 力武誠(ds)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 2013/10/15 (火)
 昨日NIKIさんと開店早々のマツシタHiFiを訪問。

 EMT927、マランツ#1、#2、アメリカタンノイの音の良さに刺激されてつい思わず
 マランツ#8B用のEL34の中古を買ってしまった。

 今日早速付け替え。
 何の問題も無く音も少しまともに成り鳴った。

 近々マイスター松下さんにオーバーホールをお願いする予定。

 
 
 
 外した古い球
 
 埃まみれのマランツ#8
 

 2013/10/14 (月)
 
 
 
 

 2013/10/13 (日)
 今朝は9時半から徳島のNIKIさんとメグオーディオ愛好会副会長吉田さんのオーディオ訪問。

 夜8時半迄で我が家のオーディオを殆ど制覇。

 お二人ともソフトを愛する方なので私もレコード演奏し甲斐があった。

 それにも疲れずTRANESHEPPさん宅のパトリシアン600を聴きに夜襲。

 10時の解散となった。

 MIKIさんは明日7時間以上掛けて徳島まで愛車で帰宅という超人ぶり。

 
 
 
 
 ナンバープレートのちょっとした共通点
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 TRANESHEPPさん宅
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 2013/10/12 (土)
 今日のマイスター松下さんの仕事。

 クラングフィルム・メインアンプのコンデンサーをオリジナル規格の新品と交換。

 トーレンスのプレーヤーに着けたFRのアームコードの製作と調整。

 我が家の古代オーディオが次々と復活。

 オーディオは付き合う人により良くも悪くもなるのを長い経験で身につけられた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2013/10/12 (土)
 先日取材された月刊アクアリウムが発売され名誉にも表紙を飾りました。

 
 
 2013/10/12 (土)
 マイスター松下さんに頼んでいる50sアンプ改造。

 こちらの希望として余りお金を掛けないで見てくれの良い物をと。

 ようやく完成間近の写真が送られてきた。

 見るからに音が良さそう。

 
 
 
 
 
 先日のヤフオク高額LP盤より今日の2枚。

 ■美盤!両RVG深溝!★TINA BROOKS/TrueBlue!BLUE NOTEオリジ!

 ■千載一遇の美品!★SONNY CLARK/DIALSFOR SONNY★オリジ名盤!

 
 
 
 
 
 

 2013/10/08 (火)
 チェット・ベイカーのマイ ファニー バレンタインも終わり何を聴きながら録画しようか思案。

 ふと思いついたのがちょっと嫌味な企画。

 ヤフーオークションで高額で出ているオリジナル盤を持っている中から
 聴きまくるのも面白いかなと。

 こんなマイ イベント、如何でしょうか。
 
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 2013/10/07 (月)
 私の持っているChet BakerのMy Funny Valentineの最後です。

 今日は愛犬ピンキー・ウインタースの誕生日。
 皆で祝福。
 
 ピンキー7歳になりました
 
 
 
 父親のジャン・レノ
 
 養子のロイ・ヘインズ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 13/10/7 (月)
 5日土曜日は午後から丹野亥宅へ
tranesheppさん夫婦とオーディオオフ会。
 奥様の美味しい料理のお蔭で音の鑑賞どころではなく皆で酔うまで4時間吞みました。

 6日日曜日は昼から総野さん、渋谷(オリジナル・ノーチラス)さん、
 長島(Vivid audio G1 Giya)さん、森(TOP 10 Club)さん、三上(UNION)さん、
 5人のオーディオ大物の襲撃。
 攻撃を交わす為に吞まそうとしたが敵も去るもの自重されてしまった。
 そこでソフト攻撃で何とか6時間応戦できた。

 
 5日
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 6日
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 13/10/6 (日)
 昨日のMy Funny Valentie

 ラストライヴを入れて後数枚で終了。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2013/10/04 (金)
 今日のMy Funny Valentine。

 口直しにLive Maria Roggenが歌う『Come Shine With The Norwegian Radio Orchestra』

 それとChetのCDを2枚。

 
 
 
 
 
 

 
 2013/10/04 (金)
 昨夜UPしたランシング・シャラーホーンの音が納得できない。
 CDを聞く限りは良い音なのでアナログ系に問題がありそうだ。
  
 カートリッジを換えフォノケーブルを交換してみる。
 コネクターを注文して来次第半田付け、納得できない時は即行動だ。

 
 
 
 
 
 

 2013/10/03 (木)
 今日もチェットのマイファニー バレンタイン

 システムが変わると音楽の感じ方も変わるから面白い。

 
 
 
 

 2013/10/03 (木)
 先日のオーディオ来客中にウエストレックスにつけたアカペラのイオンツイーターが
 突然発振。
 原因はメインアンプのようで早速マイスター松下さんの登場。

 クラングフィルムGS3システムのコンデンサートラブルと『西洋インク屋』さんで購入時から 
 の電源配線ミスが原因と解り修理。

 更にラインケーブルをオールドベルデンからノイマンに交換してもらい約5時間の作業。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
2013/10/01 (火)
 昨日のチェット・ベイカーのマイファニー バレンタイン

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2013/10/01 (火)
 昨日聴いたChet Bakerの My Funny Valentine

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


2013年9月日 2013年11月