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2014/01
 
 2014/01/31 (金)
これも懐かしい音の良いレコード。
1962年にこれだけのステレオ録音をしていたのだ。
 
Shelly Manne-The Sicks Of Us/Shelly Manne 2・3・4 (Impulse! Stereo A-20)  
 
  Shelly Manne-Slowly/Shelly Manne 2・3・4 (Impulse! Stereo A-20)
 
Shelly Manne-Lean On Me/Shelly Manne 2・3・4 (Impulse! Stereo A-20)  
 
Shelly Manne-Cherokee/Shelly Manne 2・3・4 (Impulse! Stereo A-20)  
 
Shelly Manne-Me And Some Drum/Shelly Manne 2・3・4 (Impulse! Stereo A-20)  

 
そして1968年フランス録音盤。
セカンドとは音に違いが 
 
Brigitte Fontaine Areski Avec Art Ensemble Of Chicago-comme a la radio/(Sarava SH10006)  
 
Brigitte Fontaine Areski Avec Art Ensemble Of Chicago-TankaⅡ-Le brouillard-j'ai 26 ans  
 
 
 
セコンドはフランスRCA 
 
 
 
 Chet Baker-Alone Together/Chet (Riverside RLP1135)
 
Chet Baker-How High The Moon~It Never Entered My Mind/Chet (Riverside RLP1135)  
 
 
Duke Jordan Trio-No Problem/Flight to Denmark(Steeple Chase SCS1011)   
 
Duke Jordan Trio-Here's That Rainy Day/Flight to Denmark(Steeple Chase SCS1011)   
 
 
 
2014/01/30 (木) 
今日の音の良いLP。
当時馬鹿にしていたフレッシュサウンド盤。
5枚ほど持っていたがプレゼントをして今は1枚。
 
 
Don Menza & Frank Strazzeri-Penthouse Serenade/Ballads (Fresh Sound FSR-103)  
 
 
 2014/01/28 (火)
次にオーディオ的に気持ち良い盤を久しぶりに聴く。
 
 
2014/01/26 (日) 
前回の『寺島靖国ジャズ喫茶ミュージックバード』にゲスト出演した時
「今度は若い女性のゲストの時呼んでよ」と言ったら早速可愛い女性ゲスト
大橋祐子さんとどうかと声をかけられ喜んで東京FMへ。
渋谷では都知事選の余り盛り上がらない演説。
収録は和気あいあいと進み短い2時間。
私も寺島さんも若い美人には弱いことを露呈。
2月の8日土曜日午後2時からの放送。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2014/01/25 (土) 
昨日からアヴァンギャルドでアナログ盤を聴き続け何となく不満。
フォノケーブルをPA Designから古いWE単線ラインケーブルに変えてみる。
やはり良いんです。
 
 
 
 
2014/01/22 (水) 
NEUMANN社が1960年初頭に完成させたディスク カッティング システム 
VG-1の ディスク カッティング レース システム VMS-66の 心臓部
リーレック製ダイレクトモーター 砲金製ターンテーブル&吸着用ターンテーブル 
オイルバス軸受、、、 を用いた超ド級の レコード再生用プレーヤーシステム
がずっとヤフオクで出品されているがちゃんと動作すれば超特価だ。
こればかりは出品者が信頼できるかどうかの賭けになってくる。
ということで我が家のノイマンは優秀なマイスターのお蔭でオリジナル電圧で
実に静かに動作するようになった。元々の品物に瑕疵が無かったお蔭。
エルタスで安く買えた幸運に感謝。

これだけは韓国、中国はもとより日本でも複製は出来ないだろう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 全ての調整を終えてかけたレコードは大橋祐子トリオ『Two Chords』
演奏も選曲も最高、CDも良いが
アナログのほうが全然素晴らしい。
アナログを聴ける方にはお奨めです。
 
 
 
 
 
 
 

 
2014/01/22 (水) 
とうとうウエスターンも予想したように韓国で作られ始めた。
Western Electric 16A Horn with WE555 driver
多分中国も同じような動きをするだろう。
どうする日本製複製品。
 

 
2014/01/21 (火) 
ボッシュクロスラインレーザーが大活躍。
こんな便利のものが1万円もしないのだからいい時代になったものだ。
あと2台のリレックのプレーヤを調整。
結構狂っていて調整後静かになった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2014/01/20 (月)
19日日曜日、やられた
ノロウイルス感染による症状
医者も看護婦も薬局も遠いのでただ水分補給して寝るだけ。
独り身なのでうつす心配もないのでJeanとPinkyの添え寝でじっと我慢。
 
 
2014/01/19 (日) 
昨日午後から松下信也さん登場。
心強いお助け人。
深夜まで掛かりセット尚且つオリジナル配線(220V/440V)に戻してくれた。
後はトランスの電極チェックのみ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2014/01/18 (土)
軸用の穴も何とか空けいよいよ底板の切断。
何かが当たり進まない。
そうだ!キャスターのステイが在ったのだ。
さあ!大仕事になった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 益々問題が発生。
桟が入っていた。
此処までは一人でやったがいよいよヘルプを頼まないと。
 
 
2014/01/17 (金) 
ノイマンのミシンを裏返しにして裏面を表として使うよう改造。
まず重いターンテーブルを外し裏返す。
此処まで一人の作業。
 
プリアンプ、CDプレーヤーのラックを手前に移動 
 
 1枚目のターンテーブルを外す
 
回れ右
 
 2枚目のターンテーブルも外す
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 顕微鏡及びアームのステーを外す
 
 センターポールを外す
 
 オイルバスを半回転
 
 軸用を確認
 
 
 フレンチカプチーノカップがぴったりサイズ
 
 明日は穴あけ
 
 2014/01/16 (木)
永年懸案だったノイマン・カッターレース使用プレーヤーの整備。
他の2台と違いモーターがコンクリート床に直か置きではなく
プレーヤーボックスの底に置いてある為共振音が出る。
オイルダンプされたターンテーブルなので再生には影響はないのだが
やはり気になるので大改造を計画中。
 
 
 https://www.youtube.com/watch?v=_UXuwWa2abM
 
2014/01/15 (水)
昨夜の続きで今日もLP再生。
アナログ盤、何もオリジナルに拘らなくても楽しめる。
暮れに買った安い擬似ステレオ盤でもちゃんと鳴ってくれる。
 
ディナウディオ・アヴィタープリ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 そして私のChet Bakerのコレクションで欠番だったアルバム
「Chet Baker Live in the Subway Club」を入手出来た。
 
やはり大好きなRoy Haynesの珍しいアルバム
「True Or False」のフランス盤も入手 
 
これまた大好きなShirley Hornの1982年録音盤
「Shirley Horn Trio/Violets For Your Furs」も 
やはり買出しに行くと私の宝物が増える。
 
 
2014/01/15 (水) 
深夜12時半、早朝の雪を警戒しての泊り。
Diana Krall Analog盤を続けて聴く。
酒が甘い。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2014/01/14 (火)
昨日無事に退院したピンキー、一時は死も考えた程だった。
 
石川動物病院に 勝世君と
 
足が未だおぼつかない ピンlキー
 
 
 
 
 
 
2014/01/13 (月)
 
午後からジャズピアニストの三好千江子さんと
ジャズトロンボーニストの志賀聡美さんが来宅。
少しだけオーディオを聴いてもらい松下HiFiに席を移し
ニューイヤーサロンライブを演奏してもらう。
最高の贅沢。
 
 
 
 
 2014/01/12 (日)
お昼からのオーディオ訪問。
惣野さん、島本さん、AYUKOさん、渋谷さんの一行が12時に到着。
早速ウエスターンの部屋で1時間ほど聴いてもらい昼食後
オーディオファブ古屋邸に移動。
新築後1年半程経ちオーディオの音が如何変化したかが私の楽しみ。
豹変していた、といっても昔の古屋さんの音に戻って来たという印象。
 
 
 
 2014/01/11 (土)
午前中の仕事が終わりすぐに石川動物病院に様子を見に行く。
前日程眼振も酷くなくようやく座れるようになった。
食事は持込のドックフードは食べずに缶詰を食べただけ。
どうも中耳炎から脳膜炎を起こしたよう。
抗生剤とステロイドで治療診断。
暫くは入院生活。
少しは良くなったので気持ちが楽になった。
 
 
2014/01/11 (土)
本日午後2時より放送。
私が出るかもしれません。

と思ったら次回でした。 


ジャズ喫茶「MUSIC BIRD」


(土)14:00~16:00
再放送=翌週(土)14:00~16:00

痛快ジャズトーク!寺島靖国のラジオが聴けるのはここだけ!ジャズ喫茶「メグ」の店主、
そしてジャズのスーパー・エッセイスト寺島靖国氏出演の人気番組。様々なゲストと繰り広
げる辛口トークと、センスが光るマニアックな選曲が魅力です。
番組ディレクターが語る「ジャズ喫茶『MUSIC BIRD』」の裏側

「PCMジャズ喫茶」から「ジャズ喫茶MUSICBIRD」へ
 1998年4月11日が第1回目の放送だから15年間もやっていることになる。正直こんな長
寿番組になるとは発足当時想像もしなかった。

 番組が出来たきっかけは『激辛トーク・セッション』という寺島靖国氏と中山康樹氏によ
るトーク番組が短期間で空中分解したことである。元々喧嘩をすることを前提に作られた
番組だから仕方がないが予想通りというか、寺島氏はある日、何が原因だったか思い出さ
ないが突然激昂し2スタのドアを蹴飛ばして「やめる!」と一言出て行った。当時60歳にな
ったばかりの寺島氏は結構瞬間湯沸かし器だったのだ。

 そこで私は寺島氏に別の番組を持ちかけた。実際に吉祥寺『MEG』のオーナーである寺
島氏に番組上でのヴァーチャルなジャズ喫茶の店主になってもらい、そこにCD、LPなどを
持ち込んでくる常連客とあーだこーだのジャズ論をかわすという番組である。タイトルは
『Blue & Sentimental~PCMジャズ喫茶』(まもなくPCMジャズ喫茶だけになってしまう)。

 初代の常連客役はディスクユニオンの山本隆氏だったがわずか3本で降板(現在は
Brand-new CD」に出演中)。別に山本氏に非があった訳ではない。もっと強烈な個性の
常連客が山本氏を押しのけて居座ったのだ。自らをスーパー・エディターと名乗る安原顥氏
が「ジャズファンのヤスケンだ!番組やらせろ!」と押しかけてきたのである。

 とにかくこのヤスケンさんはよくしゃべった。番組が始まって一曲目がかかるまで45分も
かかったのはこの人が最初である。2時間の音楽番組なのに5曲しかかからなかったことす
らある(通常1時間番組でも最低10曲はかかるものだ)。

 社会を揺るがすような大事件がおこった時などは特にそうだった。ディレクターの立場とし
てこの番組が生放送でなかったことを神に感謝したことが何度あったことか。危険なくらい
に「歯に衣をきせない」物言いで番組をかき回していた。

 「話が長過ぎる!ジャズの番組だからジャズをかけろ!」と抗議してきたリスナーもかなり
あったらしい。その最強硬派が横須賀のオーディオ王医師のM氏だった。しかしM氏は後
に番組にゲスト出演した時一曲目がかかるまでの記録を皮肉にも更新してしまった。50分
が現在までの最長無音楽記録である。

 しかしヤスケンさんが番組に大いに貢献した部分も見逃せない。ジャズの話一辺倒にな
りがちなジャズ番組に別のジャンルの文化を持ち込んだことである。文学の話が多かった
が、映画、時事評論、はたまた下ネタなど実に範囲が広かった。その安原氏も病魔には勝
てず2002年12月14日の放送を最後にこの世を去る。

 次に寺島氏は若手の常連客を二人選ぶ。オーディオ評論で活躍中の田中伊佐資氏とカメラ
マンの山本博道氏である。番組がオーディオ指向にグンと振れたが10ヶ月位でこの二人の
客は別番組『PCMオーディオ探検隊』を始めることになる。そして2003年10月からご存知岩
浪洋三氏、オーディオ評論家長澤祥氏の二人が新常連客として参加、これに加えて
「謎の人妻A」という覆面女性客も時々参加。S寺島氏のM対象になっていく。

 このメンバーは「200歳トリオ」(後に「210歳トリオ」)として2009年5月長澤氏の突然の引退
まで実に6年近くも続いた。寺島氏・岩浪氏の二人になってここからはゲストの時代になる。
毎回様々なジャンルで活躍中のゲストを呼ぶ形だ。ジャズ評論家、ミュージシャン、ジャズ喫
茶店主、レコード会社プロデューサー、ジャズ関係出版社の編集長、オーディオ・メーカーの
人といった人が主なるゲストになった。そんな中2010年の秋に岩浪氏が腺ガンで入院。これ
は番組にとってダメージが大きかった。番組終了をまじめに寺島氏と話し合ったのもこの頃で
ある。

 岩浪氏は2ヶ月ほどで退院され番組に復帰したが、不在中にあらためて氏の存在の大きさ
がわかった。2011年8月放送分から番組のタイトルが『ジャズ喫茶MUSICBIRD』に変わる。
ミュージックバードがPCM放送でなくなったためである。なんのひねりもないベタなタイトルだ
けど最近は慣れてきたようだ。2012年は悲しい年だった。まず年の初めに元レギュラー出演
者のカメラマン山本博道氏が死去。享年53歳だった。そして2年間の闘病生活のかいもなく
岩浪洋三氏も同年10月5日79歳でこの世を去った。さすがの寺島氏もしばらく落ち込んでい
たが2013年になると元気を取り戻し現在やる気十分だ。なんなんだこの75歳の元気は。。。
(ディレクター 太田 俊)

THE JAZZ オンエア曲リスト
 
 
 
 2014/01/10 (金)
今朝刑務所のお勤めを終えて帰宅するとピンキーの様子がおかしいと報告。
眼振を伴う痙攣、歩行も出来ず起き上がれもしない。
ロイがお世話になった石川動物病院に担ぎ込む。
原因不明のまま入院となりジャンとロイとで待機です。
心配で心配で。
 
 
 2014/01/10 (金)
尾を踏まば頭まで
モショグラフMA-7505-A最後の仕上げ。
2本の6SJ7を同等管のRCAに5693に交換。
かっこいい!!
音も素直で暖かくなった。
 
 
 2014/01/09 (木)
今夜はクラングフィルムの音に酔いしれています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2014/01/09 (木)
毒を食らわば皿までで
昨日のモショグラフMA-7505-Aの真空管6L6をWE350Bに交換ついでに
5Z3も手持ちのWE274Aに交換。

アンプ本体より真空管のほうが高くなってしまった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2014/01/08 (水) 
昨日は永年の宿題。
クラングフィルム オイロダインをWE25Bコンソールで巧く鳴らすことに挑戦。
モショグラフのMA-7505-Aを入手したので6L6GをWE350Bに変えて繋いでみる。

ヒーター電流が違うため自己責任で使用だが大分元気に鳴る。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2014/01/06 (月)
正月になると必ずオーディオを弄りたくなる。
今日はアカペラ用のチューブテクノロジーの真空管アンプを
クレルのKSA-150に交換。
どうしてもA級アンプを使いたかったところ安くヤフーで入手。
これでアヴァンギャルドをドライブするアンプが
ダニエル(ダン)・ダゴスティーノ+トム・コランジェロ+ジェフ・ロゥランドの
名匠の作品で揃えられた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2014/01/05 (日)
今日は横須賀ホーンさんこと片山邸を豊田さんと訪問。
目の覚めるような鮮度の高いそれでいて温度感のある爆音でジャズを聴かせて頂いた。

ワンポイントで聴くヴォーカルが素晴らしい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2014/01/05 (日)
昨夜はジョナサン氏がくれた38テープ『Basie New Year's Evc 1961 LA concert」を
松下さんも加わってアンペックス#300で再生。
ついでに某誌で宣伝を見て購入して置いたままの38テープ
ABC(Int’s)Records「Blue Voice」をかける。
松下さん曰く「Master Gold 499テープと書いてあるけれどテープ材質が違う」 
ジョナサン氏曰く「超有名録音エンジニアと書いてあるけれどアメリカではそんな人知らない」
もっと重要なのが著作権がどうなっているのかと。
流石に中国製。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2014/01/04 (土)
昨日のジャズ、オーディオ訪問時我が家のRoyが北海道からの樋口さんに
失礼な事をしたので今日から函館刑務所に送監されます。
その前に我が家で「危険な関係」を聴き別れを惜しみます。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
お別れにおみくじをひきました。 
 


 2014/01/03 (金)
今年初のオーディオ訪問は北海道から樋口さん、千葉から半澤さん、
そして久しぶりの濱田さん。
明日は横劇ニューイヤーコンサート、
夜はジョナサンさんと松下さん夫婦来宅。
5日は横須賀ホーンさんこと片山さん邸訪問、
12日は惣野さんとAYUKOさんとでオーディオファブ古屋邸訪問。
13日はトロンボーンの志賀ちゃんとピアノの三好さんが来宅。
19日はメグ3人娘ライブ。
2月2日杉田さん来宅。
8日は青森から秋元さん来宅、
15日宮崎県オーディオ訪問4件。
今年もオーディオと音楽で百花繚乱になりそうな予感!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2014/01/01 (水)
謹賀新年
今年も宜しくお願いします。
早速昨年の年末バーゲンで買ったレコードアルバムと
大橋祐子さんのニューアルバム『Twe Chords』のアナログ盤です。
 
 
 
 
 
 
 
12月30日オールナイト 『朝までジャズ』前の夕食
 
 
 
 子持ち鮎のなれ厨司
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
朝4時にはギブアップでホテルへ
 
 
31日の夕食も前夜と同じ『かぶ菜』へ 
 
 
 
 
 
 
 
 スペシャルライブ 大橋祐子(p)トリオ Count Down Live! / 佐藤忍(b), 守新治(ds)へ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 そして『中華街』で打上げ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 終宴は朝4時半

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