2014年11月へ 2015年1月へ
過去帳へ
 2014.12
 
 2003  1月  2月 3 月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月
 2004  1-3      4-6      7-9      10-12    
 2005  1-3      4-6      7-9      10-12    
 2006  1-3     4-6       7-9      10-12    
 2007  1-4       5-9           10  11-12  
 2008  1-3      4-5    6  7  8  9  10-1 10-2  11  12
 2009  1-1  1-2  2-1  2-1  3  4-1 4-3 5-1   5-2 6-1  6-2  7-1 7-2 8-1 8-2  10-1 10-2  11  12-1 12-2
4-2  5-3 6-3  6-4
 2010  1  2  3  4-1 4-2  5-1 5-2  6  7  8  9  10  11-1 11-2  12
 2011  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11-1 11-2  12
 2012  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11-1 11-2  12-1 12-2
 2013  1-1 1-2  2-1 2-2  3  4  5  6 7-1 7-2  8  9  10  11-1 11-2  12-1 12-2
 2014  1  2  3  4  5  6  7-1 7-2  8  9  10-1 10-2  11  12
 2015  1                      


 
2014/12/30 (火) 
メグ
20:00〜All Night! スペシャル企画! 懲りずにナント11周年!!
2014年の総決算「オールナイト。朝までJAZZ」
参加者全員によるCD & LP持ち寄りベスト10大会」豪華賞品つき♪ 
※この日のみPM8:00 START・朝まで♪


昨年は途中退散したが今回は朝まで頑張った 
8時から4時間のメグのアヴァンギャルドの音が最悪で昨年と同じ理由で
途中抜け出そうと思ったが12時過ぎにオーナー寺島さんが来るなり
「音が酷すぎる」と苦言を恐る恐る言うと最初嫌な顔をしていたが
2~3曲聞き終わるとお客さんにお断りしてアンプの交換。

先日のオーディオ愛好会ご音が変になったとの店長の弁解
それを散々音の好きな人が聞いていて何も言わないのはどういうものか。

ようやくメグなりの音に戻ったところで最初の一曲が私のCDで助かった。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 最初の4時間はジャズ以外の音楽
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 飛び入りライヴのAYUKO(vo & p) &  鎌倉規匠(ds)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ここから 2014/12/31 (月) 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 Amp交換
 
 此処で私のCD
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2014/12/30 (火) 
今日から2泊で吉祥寺メグへ

今夜は
20:00〜All Night! スペシャル企画! 懲りずにナント11周年!!
2014年の総決算「オールナイト。朝までJAZZ」
参加者全員によるCD & LP持ち寄りベスト10大会」豪華賞品つき♪ 
※この日のみPM8:00 START・朝までです♪


明日の夜は

スペシャルライブ 大橋祐子(p)トリオ Count Down Live! / 佐藤忍(b), 守新治(ds)
 ※2014年12月31日8:00p.m.OPEN / 9:00p.m. START〜2015年1月1日1:00a.m.まで
 
 
 
 

2014/12/29 (月) 
今日のオーディオ

以前より気になっていた Grado Walnut Laboratory Series Tonearm

モノで使ってみる

メインウエイトが軽カート用なのでマイスター松下君にサブウエイトを作ってもらう

 
 
 
 
 
 
 
 

2014/12/28 (日) 
昨日のお客様

アメリカ人のNさん

イオンツイーターの最終試作品を持ち込まれ我が家のアカペラと比較試聴

販売が楽しみ

 
 
 
 
 
 
 
 

2014/12/25 (木) 

メリークリスマス
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 今年のベストアルバム
 
 
 
 何故か傷だらけのRoy


 
 
 2014/12/23 (火)
ようやく音作りが終ったAvant-Garde Nouvelle Vague Quintet Speaker 

アンプ、CDプレーヤー、D/Aコンバーター、ケーブルなどを変え約10年

変わらなかったのはアナログプレーヤーのみ

現在使用中のケーブル組み合わせはもう変えないだろう

それだけ満足な音を奏でてくれている

こんな話面白くないでしょうが少しだけ自慢させてください

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 2014/12/21 (日)
17日午後からの感冒症状、3日間寝込みようやく復活。

その間も好きなオーディオ訪問には対応。

昨日はマイスター松下君がEMT930のアイドラー交換と注油をしてくれた。

先日ピアノ曲を掛けたところ揺れに気付きヤフオクで見つけ購入。

アイドラードライブの宿命ゴムの劣化はどうしようもないが耐久性に違いがあるよう。

アイドラードライブといえばガラード401のトルクの弱さはレコード外周に針があるときと
内週にある時ではスピード変化がどうしてもある。
401が作られた時代はステレオレコードなので軽針圧カート対応で何とかなったが
モノラールカートの針圧には対応できない。
また多くのプレーヤーは安定するまで時間がかかることを知っていたほうが良いと思う。

 
 
 
 
 
 
 


 
 
 2014/12/17 (水) 
今日アマゾンから届いたLPボックス。

『The Complete Village Vanguard Recorsings,1961/Bill Evans』

もう耳だこだろうが是非購入をお薦めする

カッティングが良く音がいいし非発売録音も聴ける

4枚組み1万円少々は安い
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2014/12/15 (月) 
昨日はオーディオ仲間とオフ会

飲んで聴いて喋って褒めてもらって最高の時間


 
 
2014/12/13 (土) 
冷え込む夜に聴くLP

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 だいぶ部屋も暖まり熱い国より愛をこめて
 

2014/12/13 (土) 
深夜2時

夕方からマイスター松下君が往診

4日前からWE87ブースターアンプの電源を入れると漏電ブレーカーが落ちる

古い配線の漏電

彼が修理している間にEMTのワウフラをチェック

1年半ほど前に交換したM店で購入したアイドラーの所為のようだ

少々劣化が早すぎる

ヤフオクで早速代替品を落札

今度はどうか

同時に松下君が作ってくれたアームリフターの台座も装着

ぴったり

最後にエルタス製MC昇圧トランスの改造

パス機能を追加してもらう

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 2014/12/12 (金)
私が現在使用中の38kg砲金糸回しターンテーブルがヤフオクに出品されている。

私と友人2人とで製作し無線と実験の記事を書いたそのものです。

興味ある方は覗いてください。


糸ドライブ・特注ターンテーブルプレーヤーセット

 
 
 

 
 2014/12/11 (木)
オーディオ弄りに疲れたので今日は聴くだけ

最近購入したLPを

Michel Bubleは期待はずれ

Inger Marie,Holly Coleが好い

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2014/12/10 (水) 
結局WE15Bシステムの3Wayマルチ化は断念

元のネットワークに戻す
これが元祖ネットワークオーディオ
なーんちゃって

やってみなければ判らない

 
 
 
 
 
 

2014/12/09 (火) 
永年の懸案

ローサーTP1Bのアナログ再生機器の構築

ようやく出来上がった

やはり回転系は正確なスピードを確保できトルクのあるダイレクトドライブ

今まさにネットオーディオ時代なのにあえてアナログ

儀式の無い音楽再生は私には合わない

茶道がインスタントに機械で行われる時代は絶対にないように

 
 
 
 
 
 
 
 
 
真空管LCRフォノイコライザーを改造して使用 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2014/12/08 (月) 
昨日のWE15Bシステムのマルチ化

どうもしっくりしない

ネットワークの時の豊かさが出ない

ウーファーのクロスが320Hzでは15Bの魅力を半減してしまう

試しに安いSONYのチャンデバを使い150Hzでクロス

駄目だ!

音が繋がらずバランスが取れない

位相チェッカーで測定してもスピーカー開口部では合っている

ただ聴く位地ではミッドもハイも逆相になる

思いきってハイもミッドも逆相接続にするとぴったり

耳は最高の測定器だ

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2014/12/07 (日) 
JBL C-31システムの左の音が時々途切れる

どうもJBL SG-520のヴォリュームが怪しい

近々オーバーホールか

ヴィンテージ物は維持にお金が掛かる

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2014/12/07 (日) 
昨夜よりWE15Bシステムの3weyマルチ化へ挑戦

 
 
 
 
 
ツイーター用205Ds 
 
 Mid用86
 
 Low用131+87
 
 
 


 
 2014/12/06 (土)
昨日のオーディオ来訪

高橋さんの3M Sportsが販売する「スーパー3DコンポジットカーボンファイバーAUDIOプレート」
と「ノイズカットチューブSuper Silencer」をCDトランスポートとD/Aコンバータに使い

Avant-Garde Nouvelle Vague Quintet Speaker が更に美音になった
 
 

2014/12/05 (金) 
昨夜から今日にかけてアームの入れ替え

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
EMT RK297 
 
 
 
EMT RF297 初期型 
 
 
2014/12/04 (木) 
今日のお薦めCD

 
 Feeling Good/Joan Chamorro & Andrea Motis

バルセロナ出身のジャズ・ミュージシャン、ジョアン・チャモロ。マドリッドの音楽院でジャズを教えており、
彼の生徒でもあるアンドレア・モティスとの共演作の第2弾。現在17歳のアンドレア・モティスは、
全曲でボーカルを披露、数曲でトラッンペットやサックスもプレイしています。
アンソニー・ウイルソンの“フィーリング・グッド”をはじめ、“ラブ・カム・バック・トゥー・ミー”
“ムーン・リバー”、レナード、コーエンの“ハレルヤ”ほか、ジャズ、
ポップスのスタンダード・ナンバーを幼さが残るキュートな歌声で歌い上げています。

 
Joan Chamorro Presenta Eva Fernadez 
【ベテラン・マルチ奏者とキュートな新進シンガーのコラボ】
バリトン・サックス、テナー・サックス、ウッド・ベースを兼任するマルチ・ミュージシャン、ジョアン・チャモロ。彼はまた、
スタンダード・ナンバーを愛し、スインギーなジャズに人生を打ち込んでいる名手でもあります。
このアルバムは彼の教え子というべき若手シンガー/サックス奏者、エバ・フェルナンデスを大きくフィーチャー。
ややスペイン訛りのある英語で、1曲1曲をキュートに歌い上げています。
ヴァンガード・ジャズ・オーケストラなどで活動するアメリカの名手スコット・ロビンソンのズート・シムズ風テナー・サックス
スペインを代表する正統派ジャズ・ピアニストのイグナシ・テラーサも好演。ボーカル、スタンダード、
スイングを愛するファンには必聴の一枚といえましょう。(jazzyellより)
 
Andrea Motis & Joan Chamorro Quintet Featuring Scott Hamilton 

スタンダード・ナンバーを愛し、スインギーなジャズに人生を打ち込んでいる名べーシスト、ジョアン・チャモロと
ボーカルとトランペット&アルトサックスを吹く才媛アンドレ・モティースが双頭リーダーとなったクインテット作品。
スペインの名ピアニスト、イグナシ・テラーザと、ベテラン・テナーマン、スコット・ハミルトンも加わり、
楽しげな雰囲気の中で繰り広げられるジャムセッション!

 
Coses que es diuen, però que no es fan / NewCAT Andrea Motis Joan Chamorro

今作は、ラージ・アンサンブル体制(New Cat=The New Catalan Ensembleとの共演)での一編。
現代的ビート・グルーヴ感も満点の、歯切れよく賑々しいダイナミックなアンサンブル・サウンドにしっかりと導かれながら
トーン高めの清爽で甘く涼やかなキュート・ヴォイスによる、繊細で優しい自然体調子のロマンティックな抒情派演唱が、
そよ風のように瑞々しくチャーミングな映えを見せた快適内容。コンテンポラリー調やラテン系統など、
リズム・スタイルも多様に、パンチを利かせて威勢よく驀進するインスト陣の息の合った奮戦が、
圧倒的ノリのよさとドラマティックな昂揚感を齎し続ける中で、主役:Motisの清楚で可憐な歌声が実に爽やかに華を成し、
また、Motis自身のファンキーなアルトやモーダルなソプラノ、そしてChamorroのテナーやバリトンによる渋〜いコクの利いた
バピッシュ・ブロウ、などのソロ群もバッチリ旨口な彩りを添えてゆく、という、親しみやすくも非常に密度の濃い道程が展開。
Motisの、しっとり端麗柔和でいてさりげなく精確にコントロールされた、クール・プリティーな乙女チック節が、全編に渡って
何とも超フレッシュに冴え渡っており、一方、Chamorroの吟醸ソウル溢れるスモーキーなサックス・プレイや、
Diazのキリッと締まりの利いたストレートアヘッドな硬派ピアノ弾奏、も誠に芳醇で好インパクト。

 
 Chamorro-Terraza & Friends/Joan Chamorro Presenta Andrea Motis

Andrea Motis 15才の時の第1作
まあまあの出来
 

2014/12/03 (水) 
2000年菅野沖彦さんレコード演奏家訪問後のお言葉

2003年に当時の現代オーディオに挑戦して約10年

私なりの答を出したつもりです。

どんどん進歩変化する現代オーディオ

限が無いのはわかりますが時には歩むのを止めて総括する
余裕も必要です。

 
 
 
 
 
 2014/12/02 (火)
NeumannSZ4アームの取り付けがいまひとつしっくりしない

SP/LPターンオーバー式なのでアームのお尻をだいぶ上げないと干渉するし
すれすれではトラッキングに影響

オルトフォンアームベースでは限界があり、ふと思いついたのが
ノイマンカッターレースに付属のアームベース。

早速探し出して何とか仮設定。

ぴったりだ!!

などと弄っていると遅くなり今日もお泊り。

 
この高さが限界 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 新たにネジ穴を開けるのは困難
 
 両面テープで仮接着
 

 2014/12/02 (火)
今日のビーシュリンプ水槽
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
2014/12/01 (月) 
今夜は北の信者さんお薦めのCDを棚から探し出して聴いている

3曲目のImpressionsが聴きもの

 
 
 
そして爆音で「The Official Bootleg -The Ozell Tapes/ Marcus Miller」 
 
2014年11月へ 2015年1月へ